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2009年7月

2009年7月31日 (金)

“[コネタマ] 外でインターネット!いつ使う?どう楽しむ?”

コネタマ参加中: 外でインターネット!いつ使う?どう楽しむ?

ケータイは除いて、外でインターネットなんてしないですよ。…むしろ するものなんですかねぇ?

別に自宅以外で、って意味で、ネットカフェでやるって意味じゃなくて、屋外というかネカフェ以外の外出先のコトだとしたら やらないですよね。

やらないというか、やれないというか。モバイルPCとか持ってないし。

ところで最近、私のケータイが、ケータイでネット繋ぐ時に よくネットワークエラーになるんですが、これは何故なんでしょうか。ケータイで色々サイト見てても途中でエラーになって『接続できませんでした』になるんですが。

ケータイが寿命なのでしょうか…。

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2009年7月30日 (木)

“『9「―踏―」、「スクールゾーン」』を聴いた。”

cali≠gari 6年振りのニュウシングル、『9「―踏―」編、「スクールゾーン」編』を購入、聴きました。

「―踏―」の方は発売前からYouTubeでPVを見てたりしたのですが、GOATBED…のようで…でも違う、というのが最初の印象。
石井さん色全開で。そしてPVさながら 踊るのでしょうか。

「スクールゾーン」の方は青さんらしいメロディアスなPOPな曲。
何処か 曲の雰囲気が、LAB. THE BASEMENT の『幸福で汚れた部屋』に似てるような印象を持ちました。
こちらは「―踏―」とは違って、石井さんの歌の上手さが良く聴いて取れます。

また、改めてですが、曲というか詞の書き方が石井さんと青さんでは全然違うなと。
石井さんは言葉遊びをしつつ、何処か皮肉を意図してたり。
青さんは現実を 物語り調に描いてるような。
今更ですけどね。

そして今回のシングルがオリコンデイリー初登場5位!
さらにオリコン週間でも7位!!

cali≠gariとして初めてのオリコンTOP10入り。すごいですね☆

昨日出たFOOL'S MATEにはメンバーのパーソナルインタビューも載ってて、また、広告も載ってて8月に出るアルバム『10』が楽しみです!

ところで蛇足ですが、「スクールゾーン」編に入ってる、『PPPH』が、ウィキペディアに未発表曲として書いてあった『PPh3』(村井研次郎 作曲)かと思って期待したのですが、違いましたね…。(『PPPH』は青さん作曲)期待した人って ほかにも居るんでしょうかねぇ。

9-踏-編 Music 9-踏-編

アーティスト:cali≠gari
販売元:ビクターエンタテインメント
発売日:2009/07/22
Amazon.co.jpで詳細を確認する

9 スクールゾーン編 Music 9 スクールゾーン編

アーティスト:cali≠gari
販売元:ビクターエンタテインメント
発売日:2009/07/22
Amazon.co.jpで詳細を確認する

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2009年7月29日 (水)

“『Moran:HEROINE』を聴いた。”

Moran、初めてのミニアルバム、『Heroine』を購入、聴きました。

今までのシングルは4枚ともにバラードを前面に出したものばかりで。
実際、この前のROCK AND READ 025 のHitomi氏のインタビューには、バラードをしっかりやる、という意思のコメントが載ってたのですが、このミニアルバム中、どバラードなのは最後の7曲目だけで。割とアップテンポのものが多かった印象。

イントロに当たる、1曲目『Escort』から、2曲目 『寡黙の夕べ』までのメロディの流れの美しさ。
5曲目 『Lost sheep』の後半からの転調や、6曲目 『Stage gazer』のサビのところのノリの良さとか。

ライブでの武器がかなり増えたのではないでしょうか。

買ってから かなりヘビロテしてます。良いですね!

Heroine Music Heroine

アーティスト:Moran
販売元:SPEED DISK
発売日:2009/07/22
Amazon.co.jpで詳細を確認する

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2009年7月28日 (火)

“『魔法陣グルグル外伝 舞勇伝キタキタ 1 』 読了。”

衛藤ヒロユキ 著、『魔法陣グルグル外伝 舞勇伝キタキタ 1 (ガンガンコミックスONLINE)』を読みました。

ガンガンONLINEで連載中の単行本化。魔法陣グルグルの完結から…何年経ってたっけ…。

しかしながらキタキタオヤジ健在!

オヤジ 何も変わってない!(変わってもらってもどうだか…)
グルグル好きな方は是非。読んでたら声出して笑ってしまいましたよ☆

あと嬉しかったのがスクウェアエニックス単行本CMで、キタキタオヤジの声優さんが紹介されてたのが良かったですね~。

魔法陣グルグル外伝 舞勇伝キタキタ 1 (ガンガンコミックスONLINE) Book 魔法陣グルグル外伝 舞勇伝キタキタ 1 (ガンガンコミックスONLINE)

著者:衛藤 ヒロユキ
販売元:スクウェア・エニックス
Amazon.co.jpで詳細を確認する

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2009年7月27日 (月)

“『FILE 079:味のある話』を 見た。”

爆笑問題のニッポンの教養。
2009年7月14日 O.A.
『FILE 079:味のある話』を見ました。

都甲潔(とこうきよし)九州大学大学院教授。

以下、メモ。↓


◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆


先ず、素材の違うもので作ってみた『それっぽい食べ物』(←?)を出される。

一皿目、『コーンスープ』……実際は温めた牛乳と、たくあんのみじん切り。
二皿目、『いくら寿司』……実際はいくらに相当する部分がみかん。

人口舌の機械で、甘味、うま味、コク、苦味、塩味 を測る。
『牛乳+たくあん』で、『コーンスープ』と比べるとその味の評価は近いものだった。

別の部屋へ。
モニターに粘菌の画。粘菌は単細胞生物だという。

都甲:「粘菌にも、味覚があることを言いたいんですね。」

画面上にて。甘いのと苦いのと交互に配置して、菌の動きを見ると、苦いのを避けて 甘いのを通って菌が動く。

都甲:「苦味は毒です。甘味は栄養源です。したがって単細胞生物は本能のまま 苦いものを避けて甘いものをとる。
    ちなみに人間の赤ちゃん、苦いものを口に入れると うわっ と吐きます。甘いものを口に入れると幸せそうに感じます。」


都甲:「これ、進化と関係してます。苦味は毒だから。それを避けることができた生物が 今に至っている。味覚というのは進化を支える原動力だった。」


ノドがかわきましたね、とコーヒーを。
爆笑問題の2人はコーヒーをブラックで。

田中:「大人になってくると、苦いものを美味しいと…、食べたり飲んだりするわけですよね。ここは本能と違うってこと…」

都甲:「たぶんですね、こういった楽しい雰囲気をつくってね、こういった場でコーヒーを飲んだことが多い。
    したがってそういった情報がインプットされて コーヒー、もしくはビール苦いもの ハッピーハッピー ってなって。そして
    脳内快感物質が出てきて、快感を追い求めて 苦いものまでも好きになってしまった。 これが僕らの今です。」

太田:「辛いは?」
都甲:「辛味は 実はあれは味ではありません。辛味は痛いという意味です。」
太田:「痛みも快感になる人も多いじゃないですか。どんどん どんどん…。」
都甲:「あぁ〜あれは あり得ますねぇ〜」

都甲:「痛みとか辛みとか、脳内からそれを抑えるために快感物質が出るんですね。」
田中:「だから癖になるんだ。」
太田:「じゃあ 辛いのがやたら好きなヤツってのは…」
都甲:「それはですね 戦後すぐ 栄養源をみんな求めたために甘いものを欲しがった。 それから次…、ある程度刺激のあるものとして、塩分…、それから辛み。」
田中:「そっか、よくわかるわ。チョコレートの後はポテトチップ食べたくなるもん。」


田中:「マヨラーとかでもね…」
都甲:「マヨラーは理由があります。マヨラーは油。 油は脳内快感物質が出ます。あれはいわゆる、 や み つ き になります。」
太田:「マヨネーズ…」
都甲:「油はどんどん欲しい、どんどん欲しい。摂って しかも太る。」

太田:「(田中を指して)油 大好き。」
都甲:「さすが進化した人ですね。」
田中:「ポテチにマヨネーズ、そしてチョコレートの無限ループ。」
都甲:「快感を追い求めてますね。いや でも自分の本能に忠実ですね。」


太田:「そうすると、本能のままいくと太っちゃう だから本能のままいった 甘いヤツらは生き残った ってのはちょっと…」
都甲:「厳密に言いましょう。今の場合の本能は 人間としての本能ということです。大脳を持った人間の本能 という意味です。粘菌の本能じゃありません。」

太田:「そこは人間だけが違うんだ 他の生物とは」

《VTR》
人の味覚には脳内での新しい脳と、古い脳 2つの勢力のせめぎ合いがあると考えられている。その原始的な特徴を古い脳は受け継いでいる。
 一方、人類が進化の中で発達させてきた新しい脳には、苦味に喜びを感じた経験が刻まれてゆく。
 徐々に新しい脳が古い脳に影響を与え、人は苦いものでも好きになってしまうのだ。


都甲:「人間の感性、嗜好性というのは 単純な古い脳で操られる世界に新しい脳の世界がミックスしている。」

都甲:「人間は味だけじゃなくて、目・鼻 全部総動員して」
田中:「あと 歯ごたえね」

太田:「味覚センサーで たくあんと同じだったけど 我々とちょっと違うな って思ったのは、 鼻に抜ける感じとか そこが違うんですね。」
都甲:「仰るとおり。 だから鼻をつまむと意外とやっぱ似てる 味覚センサーは味しか表示しないので。
    これがやっぱり こっち(鼻)も入るし こっち(目)も入るし。」
田中:「鼻つまんで、目隠して飲んでる ってこと」
都甲:「ちなみに視覚は、目は 新しい脳しか使いません。」


太田:「苦いものを避けて甘いものを摂取する粘菌みたいなものとくらべると、人の味覚は、もう格段の複雑さがあるわけじゃない。しかも見た目もあるし、経験も常に変わっていくわけで…。
    流行り廃りなんてのも…、世間でこの味がいま流行ってるとかっていうのも、ずうっと歴史で変わっていくわけで、そうするとさ、生存ということとはもう関係なくなってくるのは…。」

都甲:「はい、正解。
    人間は、もはや味覚を生存と関係ない、趣味の領域に引き込んでいます。単細胞生物の粘菌の味覚は、生き死に関わります。でも僕らは、進化しまくっちゃって、あとは舌が味わってうれしいか、というだけになっている。もう僕らはいまや、あまり舌を使ってないですね。」

太田:「うん うん。むしろ情報のほうが勝ってる。」

都甲:「例えばコシヒカリがありますね。どこどこ産コシヒカリって、えらく人気ありますよね。それをDNA鑑定してね、これは本物とかウソとか言いますよね。でも人間が味わって区別がつかなかったら、それでいいじゃないですか。どうしていちいち、どこどこ産コシヒカリにこだわる必要がある。情報が勝ってるんです。
    自分の舌を信用してほしい。もっと古い脳を生かしてほしい。今の人間は進化しすぎて新しい脳しか使ってない。情報ですよ。これは間違ってる。もっと自分の舌を信用する。」

太田:「じゃあ、先生の機械は…」
都甲:「機械だったら、どこどこ産コシヒカリ、どこどこ産コシヒカリ
で味に差が無ければ、ブランドがあろうが無かろうが 同じ味が出ます。これは面白い。つまりブランドなんか関係ない という世界ができる。」

太田:「それこそさっきのあれじゃないけど いわゆるブランドの情報が頭に入るということで、やっぱり微妙に味覚が変わってるっていうことでしょ。」
都甲:「そういうことです。人間が変わるんです。」

太田:「でもそれが 味覚ってものだったんじゃないのって話じゃない…。」
都甲:「僕らは。でもそれは問題あるんじゃないか。もうちょっと古い脳を使ってもいいなじゃないか、と。」


太田:「僕は 味 そんなこだわんないほうなんですよ。」
都甲:「はい。」
太田:「食べ物別に…なんでも食べるし。ただ最近思うのは、美味しいとか不味いとかよりも、食ってて 気持ちいい…。
    僕はね 豆腐が一番好きなんですよ。そうするとね 先生 、豆腐を食ってて一番感じるのはうまいとかじゃないんですよ はぁ〜気持ちいい。っていうことなんですよね。
    気持ちよさ なんですよ。僕にとって 食べ物の基準。
    たとえば部活のとき…学生のとき ノドからからで飲む水ってうまいじゃないですか。うまいっていうよりも、体が欲していると思う幹事。味以上にそっちの方が重要。」
都甲:「要するに味覚に特化しないんですよ。僕ら文明人の場合には。味覚とか、嗅覚とか特化していくんだけども…  特化してません ね。 真っ当だと思います。」

田中:「先生もともと…」
太田:「先生の研究の先には何があるんですか?」
都甲:「こういった味を測定する装置をつくることによって ま、全世界の地球上に 味の尺度。味のものさしを作りたい。」

都甲:「このコンピューター(手元のノートPC)3kgあるんですよ。重いと軽いというのは人の主観なんです。ところが3kgというのは客観。
    味の世界には主観しかないんです。そういった世界に初めて客観的な物差しを持ち込むと文化がどう変わるか。私はそれを見届けたい。
    僕は食譜といいます。食品の楽譜。」


先生の研究のキッカケはにんじん嫌いからだという。奥さんがみじん切りにしてハンバーグに入れたのがキッカケで食べれたため。その衝撃を受けたキッカケだと。もともとは電子工学を専攻していたという。

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日本酒にね、『日本酒度』っていう味の基準を表すものが表記されてる場合があるんですね。プラスの数字が高ければ辛口で、マイナスであれば甘口で。さらに酸度によってまた味が違うらしいのですが。

都甲先生はこういう味の客観的基準を作られたいというコトでしょうか。
どうしても人によって、体調によって日本酒の味の感じ方も違うということなのですが、これは大変なことですね…。

あと苦味のものをを食べれるようになったコトの理由は面白かったですね。

味の客観的基準があると、その食品を食べたことのない人に味の説明が出来る、というのは面白いかもしれません。でも、脳がはたらく以上、味そのもの以外の複合的な理由が重なるのは必然なのでしょうが。

この前のオーラの泉で美輪さんが箸を替えて食事を楽しむ、というのも一つの理由となると思いますので。
なんにせよ楽しく、美味しく食べれたら良いのではないでしょうか。

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2009年7月26日 (日)

“[コネタマ] 朝、どうやって起きてる?”

コネタマ参加中: 朝、どうやって起きてる?

朝は、寝てます。(笑)

更新時間で分かると思いますけど、生活が昼夜逆転しておりますので。

むしろ、朝に寝て、昼過ぎに起きます。

もうね、朝なんて起きれないですよ。

特別な用事でとか、遊びに行くコトでも無い限り無理ですねー☆

『めざにゅ~』で、「これからお出かけの方も、おやすみの方も、、、」ってフレーズがあったと思いますけど、朝のその時間の私は『これからおやすみの方』ですので。(^^;

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2009年7月25日 (土)

“『FILE 078:やっぱり、みんな有罪ですか?』を見た。”

爆笑問題のニッポンの教養。
2009.07.07.O.A.
『FILE 078:やっぱり、みんな有罪ですか?』を見ました。

後藤昭 先生。刑事訴訟法。一橋大学大学院教授。

以下、番組メモ。

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先ず、後藤先生から、先生の研究室の中から、一番古い本はどれでしょう?と。で、
先生が答えの本、明治13年(1880年)の、今で言う 刑事訴訟法の本を取り出す。明治憲法より前だという。
(画面下に註釈:“大日本帝国憲法(明治憲法)の発布は明治22年(1889年)です。”)

後藤先生より、裁判員制度…やりたいですか?と聞かれ、太田氏は やりたいです。田中氏は やりたくない。と。

田中:「先ず、めんどくせぇな。裁判員の通知が来たとして―…、仕事休まなきゃいけない。大変だろう。その事件知らねぇし。
実際 行って、イチから説明を受けて、こういう訴えがあって………。
   TV見ながら『コイツ死刑でいいわ』って感覚じゃダメだろうな…とか。」

田中:「一庶民として、人の生死を自分で決めたくない。もっと無責任な立場でいたい っていうのは多いでしょうね。きっとね。」

太田:「大半の日本人 裁判員制度に関しての態度ってのは 要するに 自分と関係ないことに、  まず 見たくないし、参加したくないし、考えたくない。なるべくなら関わり合いたくない。
   だからいつまで経ったって 憲法改正にしたって 国のものすごく重要な問題にしたって、口に出して言うことは面倒だから 誰も言わない っていうことが殆どなんです。」

後藤:「そこはすごく重要なポイントだと思うんです。自分に関係あることだと思えるかどうか。」


たとえば、刑法にしても、それを決める議員さんにしても。その議員を選んだのは『私たち』で―。


後藤:「この人に死刑を執行するということについて みんな責任を持っている っていう。」
田中:「ものすごい間接的には ね」


後藤:「裁判員裁判っていうのは そういう 他人の人生のすごく重大な場面に立ち会って、どう解決したらいいのかっていうことを一緒に考えるっていうことだと思うんですね。」


後藤:「裁判員は有罪か無罪か判断と…―。それから有罪だったら 刑をどうするか考える。
   有罪か無罪か というのは 主として事実の問題ですよね。この人は本当に犯人かどうかっていう。あるいは殺意があったかとか 無かったかとか。」


後藤:「検察官と弁護人のどっちのストーリーが本当らしいかじゃなくて 検察官が言っていることが 本当に疑いがないほどね 十分に証明されているかどうかを判断するんですよね。」


後藤:「どっちかといえば犯人らしくても、やっぱり疑問が残れば やっぱり無罪にしなきゃいけない。
   これが無罪推定っていう考え方ですね。」

太田氏はプロと素人との差で、疑わしくても刑は処するんじゃないかと。しかし 後藤先生は、実際は逆で 素人の方が無罪にしやすい と。

後藤:「裁判官っていうのは いろいろ事件を経験していますよね。だからね 事件ていうものを、パターン化して考えるんだと思う。」

太田:「我々が思ってるほど 証拠がそろってなくて有罪になってる ってことですか、逆に。」
後藤:「かもしれないですね。それは難しいですね。

    統計を取ると、99.9%が有罪になっているわけです。起訴された人の。だから1000人に一人くらいしか無罪になっていなかったわけです。」

太田:「法律と自分たちとの生活が乖離している感覚というのが すごく起こりがちだけど、裁判員制度というのが始まって 少なくとも一般の目がそこに入ってる ってことになれば それはもうちょっとかいしょうされる というか――…。」

後藤:「法律っていうものが自分たちのルールだってみんなが思っているかどうか っていうことですね。 私、日本ではね あまりなかったんじゃないかって。
    法律と自分たちの仲間内のルールが違うんだと…、仲間内で解決すべきときに法律というところに訴えるのは仲間内のルールに反するんだっていう。
    法律と自分たちの生活を分けて考えているっていう 二重構造があると思いますね。それが一番問題ですね。」

太田:「それは問題かな?」

後藤:「だと思うの 僕は。
    だって法律っていうのは自分たちのためのルールなんだから。」


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先ず、田中氏の意見が多分、ホントに大多数だと思います。

なにかよくわかんない。めんどくさい。

私自身、なんかめんどくさい、と思ってますが。

ただ、一生に一度ということ。後藤先生のように丁寧に話をされたら、とか…それで本当に人の人生のためになれば…とか。
あとは、裁判員裁判自体見直す可能性もあるみたいだし。


あとは法律自体の関心について、太田氏が色々突っ込んでましたけど、実際、なんだかよくわからないうちに法律が決まってしまってる、ってのは感じるんですよね。
自分たちで選んだ議員なんだから…って言われても…ねぇ。

裁判員どうこうについて、もですけど、『個人と法律との在り方』について考える回でもあったのかと。

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2009年7月24日 (金)

“『オーラの泉 2009.07.18. O.A.』を見た。”

『オーラの泉 2009.07.18. O.A.』を見ました。

以下、メモなど。


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トークゲストは、三倉 茉奈さん・佳奈さん

スピリチュアルチェックの最初の3つは姉の茉奈さんが事前に質問に答えていて。佳奈さんの答えが茉奈さんの答えと最初2つの質問がかぶってたり。

茉奈さん・佳奈さん、「衣装ですか?」って聞いたり、「いやぁ~そんな事ない」って答える時にハモる。だけど江原さん、
「意外な展開になるかも」と。

VTRで2人の紹介。7分早く生まれた茉奈さんが姉。同じ幸せが訪れるようにと願い、名前は姓名判断で 同じ8画の字を付けられたという。

双子でイヤなことは、すぐ2人が比べられること。ピンで仕事をしたこともあるけど、1人で現場に行くと、
茉奈:「半分のコが来た。 みたいな。」

スピリチュアルチェックで茉奈さんは顔が丸いのがコンプレックスと。

美輪:「写真はどうでもいいの。福運があれば。ここが丸いと福運があるのよ。お金が入るんだぞ!銭っこ入るど!」

昔に比べて性格が違ってきているという点について、
「双子だから似てるものと思い込んでた」
「似てないといけないと思ってた。」

佳奈:「逆に違うことに目を背けていたんじゃないか ってことに気付いて。」

髪型を長い短いにして、2人違うようにしたのは人生で初。それが楽しいと。

国分:「その楽しさ って何?」
佳奈:「「自分は自分なんだ」っていう楽しさ。」
茉奈:「自分を手に入れた感じ」

江原:「双子さん って言ってもね、魂は別なんですね。前にもこの番組でありましたけどね。魂は別ってことが多くて。だからそういった意味では違かったりすることもあるから、ほとんどだから、それは悪いわけではないんですね。
    ただお2人の場合ね、それもまた面白いことでね そういうふうにいつも同じで、意識しちゃってて、だからあえて今 目覚めて 違うようにしてるかもしれない。
    けれども、それでも無理してるって事ない?」


日本で話題になった 双子の色々なエピソードを紹介。
茉奈さん・佳奈さんも、お2人のお母さんからのエピソードを紹介。

江原:「特に ほかの双子さんに比べて、強い結びつきがある。」


浅野八郎さんという手相鑑定の方に、茉奈さん・佳奈さんの名前を伏せて手相を見てもらう。

浅野:「これは…双子の手相だと思いましたね。しかも、一卵性双生児だと思う。」
   「手相くらい違うものは無い。さまざまな違いがある。」

鑑定の結果、全体的に佳奈さんは安定というか順調というか。茉奈さんは大変な感じというか。


で、

江原:「ここから解禁なわけですね。」

と。

江原:「基本は双子でも魂は別なんですよ。ただお2人は前世でも双子だった。だから普通よりも同じ行動をとる。 不思議。初めて見るケース。
    もちろん魂のルーツは別になってくるんだけども、なぜ茉奈さんはネガティブで、佳奈さんはポジティブなのか。」

   「なぜ、茉奈さんの方がネガティブかというと、早くに亡くなられているんですね。妙に心配性になってり、どうせ私は不幸になっちゃうんじゃないかな とか。
    (前世で)それ以降、妹さんだけが残されて、1人の人生になったけど、私は2人で1つだったから楽しくない。だから もう一度姉妹になりたいということで生まれてきた。
    佳奈さんは「自分だけ」がイヤ。過去生で自分だけ生き残ってしまったというのがあるから。逆に茉奈さんは色々経験してみたい。早くに亡くなっているから。無念があるから。気持ちの上でのレパートリーが広い。」

“マイナス思考に陥りがちな茉奈さんに大切なメッセージが”

茉奈:「え、それって、前世で おの、私が早く亡くなってるから、マイナス思考になりやすい ってのは もう一生…。」
江原:「そんなことはない!」
美輪:「それが前世でね、今世に持ち込んだ宿題なのよ。その宿題を、どう君は処理するね?っていう。 だから、ものの考え方で…、マイナス思考で、波乱万丈で、ドラマティックになっていく…。それは何故なんだろう。
    その原因は、こっち(佳奈さん)はずっと生き残って長生きして、私(茉奈さん)自身は前世で早く死んでてね。死にたくない、死にたくないと思いながら死んで。で、儚くて。もっと生きたかったとか、色んなことがあってね、また不幸がいつ訪れるかわかんない という。
    あ、これ前世の思い込みのトラウマだったんだな。と 自覚すればいいの。」
江原:「そう。」
茉奈:「…ん~…その通りですね~…」

茉奈:「中学くらいの時に、ふとね 「あ、私、まだ生きてる…」と思ったことがあるんです。で、そこから…やっぱりそこに ハッて。
    私 中学の時に、そういえば まだ 生きてれたなぁ、と思ったことがあって。そこからずっとなんか、私はすぐ死ぬんじゃないかなとか、もうあと1年2年生きてないんじゃないかな とか。ずっと思ってて今も。数年先の自分が想像できないんです。怖くて。」

(途中、横で驚いた表情を見せる佳奈さん)

美輪:「強迫観念があるんでしょ?」
茉奈:「大人になった自分が想像できなくて。」
美輪:「だから、それを江原さんが指摘して、その通りだったわけじゃない。」
江原:「その若さの時から 先 生きてないんだから 前世。」
茉奈:「だからですか――…」
美輪:「だからその強迫観念を引きずってるから 何故 今世でまた2人で生まれてきたか それを今回ね 片付けなさい ってこと。」

江原:「佳奈さんは ほら あの 寿命まで生きたから そういうあれが無いの あんまり。明日死んじゃうとか。そういうのは無いの。」

江原:「だからさっき言ったように切り替えが早い。だけども茉奈さんの方は、今 美輪さんが言ったように引きずるの。これ理解したらば 怖くなくなるの。」
美輪:「だから原因は、前世のそういうことだったんだな、と。ね。そしたら今世は もう そうじゃないんだから。じゃ、その前世の記憶を引きずって、それに打ち震えて、不安がってね、強迫観念を持つのがばかばかしいことだから、これは前世で経験した、一つの科目は修了したんだから。それはそれで 終わり。」

江原:「そしたらお腹の調子が良くなる。」
   「あのね 2人だってね その、よく似てたってオーラは違うんですよ 全然。特に健康を表すもの。で、言ったらば お姉ちゃんの方は茉奈さんの方は 消化器悪いのね。だから そういった意味ではちょっとこう、精神面がくよくよしたりとか……こう…。それは警告なの。自分の魂が体を通して表す警告。
    ほらまた そういう考えはやめなさい っていうヤツなの。これからも覚えておいたほうがいいですよ。あ、きた って思うから。」


冒頭で美輪さんが気になっていた、双子についてる守護霊様とかは2人一緒なのかどうかに関して、江原さんは、
2人一緒に見守っている存在として、前世での母親。なかなか子どもが授からなかったが故の理由もあって、観音様にお願いしたり。
それと今生のおじいさん。が共通して見守ってます。と。

佳奈さんの守護霊は若侍。男っぽい。潔い。
茉奈さんの守護霊は西洋の白人の女性。マリアさまを信仰してた。と。

オーラの色は茉奈さんが前面に青で、赤も持ってて。
佳奈さんは前面に赤で、青も持ってて。互いに補い合うオーラ。

前世の話を始めた辺りから、言動がシンクロしなくなってきてる。

茉奈:「や、ホントにもう、昨日か一昨日くらいにまた どうやったらマイナス思考を直せるか すっごい悩んでたんです。」

江原:「それで あの 守護霊さんから一言だけ茉奈さんにメッセージ言っておきますよ。「大丈夫よ あなたは愛されるから」
    そのことをずっと、気にして気にして…。そのことが一番の悩みだったみたいで。 だから あの 一言だけ伝えてあげて下さいって。言ってるから。大丈夫よ あなたは愛されるから大丈夫よ。幸せになんなさい って。」
茉奈:「ありがとうございます。」

美輪:「お2人もね、だから最初に申しあげたように全く違うの。…画数も同じように付けられた…」
茉奈・佳奈:「あ…はい。」

美輪:「色んなね、画数の数え方も流派があるのよ。だからある流派では同じかもしれないのよ茉奈・佳奈がね。」
(画面下に註釈:旧字体で画数を数える姓名判断では『茉』は画数が増える。)
美輪:「でも私たちが学んだ方でやると、全く違う名前になるの。」
国分:「画数が違うわけですか?」
美輪:「全く違うの。だから違う人間であって当たり前なの。
    だからそれを意識することもないし、そうだからそうじゃなきゃいけないみたいな ね。なんでも決め付けるのはやめなさい ってこと。 全部 自然体で。なすがまま。あるがまま。ケ・セラ・セラ。なるようになる。それでよろしい、っていうこと。」






番組後半は『街のオーラ』。銀座を歩く。
国分・美輪・江原でのロケで。先ず3人は『豊岩稲荷』へ。

ビルの間の石碑のある、狭い道を通っていく。龍神系の神さまらしい。

二手に分かれる。国分・美輪と、江原・エドはるみ で。

国分・美輪で、『トラヤ帽子店』へ。色々帽子を試して、美輪さんに買ってもらう。

江原・エドは元祖カツカレー『グリルスイス 銀座本店』へ。

次に 元祖あんみつ『銀座・若松』へ。
あんみつはパワーフード、と。

国分・美輪は お箸の専門店、『箸 銀座 夏野』へ。

美輪:「日本だけは『お父さんのお箸』っていってね。誰も使っちゃいけない。それが父親の権威をみんなに知らしめて それを保つためにそういうのがあって 次にお母さんのお箸。子供たちのお箸 と。
デザインも色も、焼き物も全部違うんですよ こういうのは世界の歴史で無いんです。
だからね、いかに日本が食文化で洗練された素晴らしい文化を持ってるのか、その一つの象徴がお箸なわけでしょ。」

国分:「美輪さん、普段どんな箸を使われてるんですか」
美輪:「私はもう すべからく…。色んなお箸が山のようにありますよ。それで食事のたびに自分でこう 選り分けて、食事に合ったような箸を使う。」
国分:「えー、食事に合わせて 箸 変えるんですか!?」
美輪:「そりゃそうですよ。その方が楽しいじゃない」

江原・エドは『ギンザ グラッセ ベリーカフェ』というケーキ屋へ。


そしてまた国分・美輪・江原で『東宝ダンスホール』へ。
マンボを踊るのに国分さんが挑戦。
けど最後は美輪さんが全部持っていった…。(笑)

次に銀巴里の跡地。石碑のあるトコへ。
歩いてると銀巴里の隣にあった『かつら岡米』の岡米さんと会う。

最後に『レストラン 銀座 キャンドル』へ。
現オーナー3代目から紹介され、祖母の初代オーナーがみえた。

美輪さん来店時の色々なエピソードを話したりと。




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銀座ロケのは見ててすごく ほんわかするというか。まったり見れて良いですね。

スタジオトークの方は、個人的にネガティブからの脱し方をもっと聞きたかったなー…と。

そして双子であることや、過去のトラウマが あったけれども『今』を『自分』を生きるコトを大切にすることですね。

私自身、振り回されたり、見失ったりするので、もっと切り換えうまくなりたいですね。

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2009年7月23日 (木)

“[コネタマ] 今まで読んだ本の中で“賞”をあげたい一冊は?”

コネタマ参加中: 今まで読んだ本の中で“賞”をあげたい一冊は?

阿久悠 著、清らかな厭世。

感想をブログに書いたと思ってたけど、なかったっけ…。

作詞家・阿久悠さんの、今の時代はちょっとおかしいんじゃないか?ってコトなど、大変読み易く。大変良書です。

あと、漫画だと、夜麻みゆき 著、刻の大地。好きだから、という贔屓目も当然入ってますが。

最近また読み返しています。

ワンタタンの辺りとか素晴らしいです。

何『賞』とかわからないけど、『人生を豊かにする本 賞』って感じでしょうか。

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2009年7月22日 (水)

“『藤田和日郎魂』読了。”

藤田和日郎 画業20周年記念集 『藤田和日郎魂』を読みました。

これは…すごいですよ。

ところで私、出てるコト知らずに本屋行って、そしたらこれを見かけて購入した次第で。

ムックというか、イラストを主軸としながら、漫画家:藤田和日郎の軌跡を見ていく感じですね。

見どころは、後のほうにあるモノクロページの藤田和日郎先生へのインタビューとかのページ。

これは必読ですね…!

感情をそのまま作品にぶつける…吐き出す…。でも、そのために魅せるコトを惜しまない。読者へのサービスを徹底する。
『漫画が好き』という言葉で簡単に形容できないくらい、まさに漫画に『魂』を込めてるな、と…。
制作過程、表現の仕方も見てて惹かれるものがあります。あぁ、こういう表現してみたい。

そして、色んな作家さんからの20周年をお祝いしてのメッセージも。
勿論、島本先生からも。

特典のDVD、『からくりの君』はまだ見てないので、あとでちゃんと見ます。

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2009年7月21日 (火)

“『アスカ@未来系 第1集』 読了。”

島本和彦 著、『アスカ@未来系 1 (サンデーGXコミックス)』を 読みました。

今までの島本作品は…島本先生というか炎尾先生ばかり見てきてて。
あと、私が読んだコトあるのも『逆境ナイン』とか…そっちばかりなのですが。(笑)

この段階ではストーリーがどうなるかさっぱり分からない!
今までの島本作品みたいに熱血ぶっちぎり!!…になるとも思えないんで…。
ただ、相変わらずキャラが何処か抜けた性格してるのは変わってなく、全然良いです。

帯に加筆修正でストーリーが変わってる…とありましたけど、私ゃ本誌読んでないので知りませんが、そうなんですか?
…巻末あとがきマンガを読んでると、そのような印象が増しますが。
あとがきの冨士鷹ジュビロ先生のセリフはセルフツッコミなんだろうか…。(笑)

島本先生が作品の方向をどう舵をきるか、今後の展開が色々楽しみです☆

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2009年7月20日 (月)

“『FILE077: 「U.S.I LOVE YOU」』を見た。”

爆笑問題のニッポンの教養。
2009.06.30.O.A.
FILE077: 「U.S.I LOVE YOU」 を 見ました。

日米関係史・米国憲法史の、阿川尚之先生。

今回、気になったセリフを中心に、以下、メモ。

――――――――――――――――――――――――

阿川:「アメリカって言ったら、アメリカって何なの?」
太田:「(オバマになっても)根幹は変わってないと思う。」
阿川:「根幹って何?」


阿川:「有無を言わさない 一方的なアメリカというのは確かにありました。
ただ、私の言っているのは 明らかに後世見て、ちょっと乱暴だったとか、それは許せないんじゃないっていうのはどの国にもある。日本人自身がそういうところを持っているし。中国も…ヨーロッパも…アラブも ある。
そういった時に アメリカというのは比較的 それはおかしいんじゃないかという声が出やすくて。元へ戻す復元力はあるから たとえば そこを共感するということは大事じゃないかと。」

阿川:「引けば無責任と言われ、いると早く出ていけと言われる。」

阿川:「アメリカは本当にこんなのでいいんだろうか というアメリカ人がいっぱい いて、だけど彼ら…」
太田:「そこがアメリカの良さ。嫌な国だって言っているんじゃないんですよ。」


阿川:「外交って何なの?」
太田:「わかり合うためのもの…」
阿川:「違う。」
太田:「……違うのかな…」
阿川:「全然違うよ。
外交っていうのはさ、日本の国民の大多数にとって、より安全が確保されて、より戦争の危険が無い そういう状態にするために 武器を使わないで 可能性を追及することで。わかり合うことじゃないでしょ?
だってさ 外交って敵ともやるしさ、気に入らなくてもやるんだから。」


阿川:「アラブ系のアメリカ人と話すと 全然違う話をするし、その多様性の中で本当に話してよ。」
太田:「いやいや、先生が危惧しているほど、日本人はアメリカを否定的に思ってないです。」
阿川:「今の若い人を見ていると、むしろ当たり前になりすぎていて 理解しているって勘違いしてんじゃないかな って。」


――――――――――――――――――――――――


今回は……、特に前半は…田中氏も番組中で言ってたけど、話が進まない…。(笑)
禅問答のような…、話が噛み合わない。
太田氏が苦労して言葉を選んでるなー…っていうのが見て取れますね。

親米の先生とはいえ、『太田総理』で太田氏とケビン氏でやり合うのとは、また意味が違うというか、なんというか…。

外交に関しての見解は興味深かったです。
辞書だと『外交』は、
“外国との付き合い。交渉。社外に出ていって行う取り引き。”
とあったので、
阿川先生の言われる、安全のため…あとは利益とか?、共感やわかり合うでは無いんだな、と。

アメリカだから…というよりか、お互いがお互いのためにどうしていくコトが良いのか…お互いが良い関係になるために、お互いが得するためにどうしたら良いか。
ビジネスの交渉事に関連してるんでしょうかねぇ…。

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2009年7月19日 (日)

“[コネタマ] 毎日の天気予報、あなたは何でチェックする?”

コネタマ参加中: 毎日の天気予報、あなたは何でチェックする?

テレビですけど。

……なーんか、非常に面白くない回答になってるんでしょうけど。(笑)

大体NHKの夜のニュース、『ニュース7』の前にやってる時間の天気予報で見ますね。

あとは朝刊一面の天気予報の欄を見たり。

ま、一番確実にするのが、仕事前や、出掛ける前に家族に

「今日、雨 降るかなぁ~」

って聞くコトですね。

今日だって さっきまで晴れてたのに、さっき急にザーッと降ってきたので、なんとなく誰かに聞くのが一番良いんじゃないかな、と。

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2009年7月18日 (土)

“RHYMESTER 活動再開!!”

2007年3月の日本武道館公演を最後に活動を休止していたヒップホップグループ・RHYMESTERが、この夏『ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2009』や『SUMMER SONIC 09』などフェスティバルコンサート7公演に出演。その後10月には、シングル「ONCE AGAIN」を発表することが決定し、今年結成20周年を迎えるメモリアルイヤーに本格的に活動を再開させる。

10月に発売が決定した新曲は、RHYMESTERのMummy-D総指揮のもとで作り上げた3年半ぶりのシングル。EXILEなどを手掛ける国内最高峰のヒップホップ・コンポーザー=BACHLOGICをプロデューサーに起用し、活動休止期間を経てリフレッシュしたRHYMESTERの新展開を期待させる楽曲に仕上げられた。
オリコン [7/17 20:18]

――――――――――――――――――――――――

キング・オブ・ステージが帰って来ますか!

Dさんの名前は色んなトコで見るコトも多かったし…マボロシではずっと活動されてましたし。

宇多丸さんは少し前に喋りの方で賞を取ったんでしたっけ?ラジオの?

JINさんは…ライムスター以外の活動は知らないんですが。(^^;

や~、『HEAT ISLAND』以来ですか。

個人的にヒップホップは全然聞かないんですが、ライムスターは聞くので、10月の新曲が楽しみです☆

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2009年7月17日 (金)

“『Perfume:⊿トライアングル(初回限定盤)』を聞いた。”

Perfume、3rdアルバム、⊿ (トライアングル(初回限定盤))を聞きました。

シングル曲が前半に偏ってる印象で、中盤~後半が少し物足りなく感じてしまいますが。

『NIGHT FLIGHT』と、『I still love U』は良いですね。『NIGHT FLIGHT』の間奏部分や、『I still love U』のサビのトコのメロディが好きですね。
哀愁っぽいというか、歌謡曲っぽいというか。

そして『edge』が原曲よりさらにバッキバッキに☆

初回はPVとライブ映像とかで。
『I still love U』のは、あれ 途中から足ツボマッサージしてるのかね…。

トライアングル(通常盤) Music トライアングル(通常盤)

アーティスト:Perfume
販売元:徳間ジャパンコミュニケーションズ
発売日:2009/07/08
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2009年7月16日 (木)

“[コネタマ] あなたのワークライフバランス実践法を教えてください!”

ワークライフバランスの達人

コネタマ参加中: あなたのワークライフバランス実践法を教えてください!

仕事は仕事で、自分の時間を持つ、っていうのはもはや当たり前。

っていうか、仕事の所為でプライベートに支障をきたすとか、ウチに大学生のバイトのコが居ますけど、バイトなんかの所為で勉強が進まなかった、ってなってもらっては困るので、あくまで仕事は仕事でちゃんとやって、あとは家では自由な時間の使い方をする、っていう。。。

ま、私は気分で休みでも職場に顔出したりしますけど、それはプライベート感覚なので全然苦にならないんですが、私の上司とかだと…なんていうんだ、上司の上司とか居るワケだから 板ばさみで。

休みでも休日出勤でもして職場に“行かなければならない”。と。じゃないと仕事が終わらないと。そういうのはねぇ~…、上司も大変だから、普通の業務時間内に仕事が終わるような、そんな仕組みや分担が出来たら良いんだけどな…と思いますけどね。

まぁ、大体どんな会社でもトップがそういう指針を取って、あと ほかのスタッフも協力し合って仕事が出来たら、残業や休日出勤なんかしなくても良いんだけどね。

で、個人的にも仕事は仕事で私のプライベートまで何かと引きずるのはイヤなので、家に居る時は溜まってる本を読んだり、こうして毎日ブログ更新したり…。

この前読んだ、『死ぬときに後悔すること25―1000人の死を見届けた終末期医療の専門家が書いた』じゃないですけど、仕事をするコトが人生じゃないんだから、もっと色々やりたいことやってみて、仕事のほうも充実できたら良いですね。

ところで、株式会社ワーク・ライフバランスなんてあるんですね。

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2009年7月15日 (水)

“『絶望に効くクスリ vol.15 』読了。”

山田 玲司 著、『絶望に効くクスリ ONE ON ONE 15 (ヤングサンデーコミックススペシャル)』を読みました。

ちょっと400ページもあって、まだちゃんと読み返したりしたいのですが。

吉俣さん、ひろ さちやさん、杉本さんが良かった。

いや、誰それの考えやらが良かった とかでなく、今の私の琴線に触れたのが…というコトですが。

生き方、考え方…“絶望”からの抜け出し方。
各人違うのは当たり前ですが、絶薬では それのごった煮。
だからこそ自分にどれが適してるのか。『自分の主観』(森達也氏)で以て、生き抜く力をこの本を通じて見つけていけば良いかな、と。

これで完結で、ロフトではイベントとしてやってるみたいですが、また是非 紙面で絶薬を見たいものです。

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2009年7月14日 (火)

“『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破』を観た。”

というワケで先日の日曜日に観てきました。

『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破』

友人が見に行ったというコトで、ただ単に触発というか、影響を受けて。

いやぁ~良かったですね☆

以下、内容に気を付けて書きますが。

今回は各キャラが開いていたカンジというか。

戦闘シーンは勿論良いんやけど、何気ない日常のシーンも良いねー。

レイが特に変わった感がー。

TVシリーズを基本としているとはいえ、セリフや行動が変わったり、役割が変わったり。

なんていうか観終わってから、これ以降の展開に本当に救いとか、光があるんじゃないかと。
前向きなエンディングがあるんじゃないかと思いましたね。

観てから色んなネタバレ書いてるサイト見たりとか、パンフレットを見て また見たいなー、と思いました☆(^-^)

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2009年7月13日 (月)

“『【TV版】ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序』を観た。”

2009.07.03.O.A.
『【TV版】ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序』を観ました。

ビデオ録画しておいたものをやっと見ました。

私はDVD(最初に出たほう)を買って持ってるのですが、今回“【TV版】”というコトで何が違うのかと思ったのですが、
EDの宇多田の歌をカット。スタッフ、キャストは冒頭に挿入するカタチになってましたね。

それくらいですよね。

ビデオで見ておきながら言うコトじゃありませんけど、地上波の21時で全国ネットでエヴァがやるなんて違和感あるコトだよなー、なんて。

改めて見ましたけど、やっぱりエヴァは、序は良いですね。ラミエルがカッコいい☆

で、“つづく” と。

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2009年7月12日 (日)

“[コネタマ] あなたの買った“エコ商品”教えて!”

コネタマ参加中: あなたの買った“エコ商品”教えて!

家電とかで、エコに役立つ商品は 実際に電気料金も少なく済む、と聞きましたけど、

私が買った特筆すべきエコな商品は無いですねー。(笑)

エコバッグとかは貰えますし。

ところで お題が『あなたの買った“エコ商品”教えて!』ですけど、エコだからといってそういう商品が次々と販売されて、買うほうもエコだからと購入し続けたらゴミだらけになりませんかねー。

ま、極端なコトだと思いますし。家電とかそんな沢山買うワケ無いんですけどね。

ただ、エコバッグは色々ありすぎだと思いますが。。。

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2009年7月11日 (土)

“2009.07.11.”

近況。

仕事がずっと忙しかったりで、
さらに夏バテも重なってるからか食事が取れず、体重が落ちました。

今は…まぁその忙しい日々が少し落ち着いたので、多少はのんびり出来てますけどね。ストレスも溜まっちゃってましたし……。

少しずつ 吐き出していきたいですね。ホントはブログじゃなく、リアルの場で話すのが良いんやけどね。(^^;


ところで今日ドラクエ9が発売でー…。
実際に発売されるまで実感湧かなかったんだけど、ズムサタでも発売の様子やってたから本当みたいだ。(笑)

余裕が出来たら買おうかなー。(´┐`)

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2009年7月10日 (金)

“『魔人探偵脳噛ネウロ 22巻』 読了。”

松井優征 著、『魔人探偵脳噛ネウロ 22巻』を読みました。

ラストスパート。クライマックスまっしぐら。

見どころはやっぱり、弥子 vs XI。

今まで弥子が“探偵役”をして、“桂木弥子”として犯人の“人間”に触れる XIとの闘いはその総括ではないでしょうか。

今巻ラストでは逆に、Xが弥子の心に触れるという…。

次で最終巻…。来月を楽しみに待ちたいです。
巻末のオマケコーナーも…。(笑)

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2009年7月 9日 (木)

“[コネタマ] 冷やし中華vsそうめん、夏に食べたいのはどっち?”

コネタマ参加中: 冷やし中華vsそうめん、夏に食べたいのはどっち?

……、どっちでもいいです。(笑)

飽きるコトなく、交互に楽しめたら良いんじゃないでしょうか。

よくスーパーにある、パックで販売されてて そのまま麺つゆぶっかければ食べれるヤツが売ってるけど、私は冷やし中華のヤツよりも、ざるそばの方が好きなので…。(^^;

あぁ、あとは冷やしラーメンも良いですねぇ。

それにしてもお題に上がってる2品に興味が無い文面やな。(笑)

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2009年7月 8日 (水)

“『エンバーミング ―THE ANOTHER TALE OF FRANKENSTEIN― 2巻』読了。”

和月伸宏 著:『エンバーミング 2―THE ANOTHER TALE OF FRANKENSTEIN (ジャンプコミックス)― (2巻)』を 読みました。

1巻の発売からかなり期間が空いてたので、新鮮というか、懐かしく読めました。
あー…レイスって居たなー…忘れてた…。

メインキャラが復讐とか、黒い考えばかりするキャラばかりなので、フィリップやアザレアとか、エルムとか、まっすぐなキャラが居ると安心します。

これからの展開の中で、芯にどういう想いを持ったキャラが、想いを成し遂げていくのか。
…そこも楽しみにしつつ。

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2009年7月 7日 (火)

“七夕 2009”

本当は、書こうと思ってたコトと違ったけど。

なんだか七夕をネタに書いてみたくなったので。

笹の葉ラプソディを見たあとだからか、何かワクワクするものを宇宙に発信する、というのも面白いかもしれない。

だからって宇宙人、未来人、超能力者を引き寄せたいつもりは私には無いが。(笑)

ただ、他力本願的な願いではなく、誓いというか、宣言というか…そういうのをしてみるのは良いやね。

流れ、流されてしまう現状が何処か、まだあるし。誰もがそうなのかなぁ、とか思ったり。

『私はここにいる』と地に足つけて踏み出せば、道は開けるのだろうねぇ。

ま、取り敢えず私も 立ち止まらずに前へ進めたら、と。

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2009年7月 6日 (月)

“『シド:hikari』を聞いた。”

シド 5thアルバム…メジャー1stアルバムの、『hikari』を聞きました。

既発シングル曲3曲と、『2℃目の彼女』c/wの『泣き出した女と虚無感』を含む11曲。

シドを昔から…大体、『憐哀―レンアイ―』から知ってる人が多いと思うけど、まさかここまで売れるようになるとわ~、って思ってる人が多いのかな。

正直『センチメンタルマキアート』を聞いた時は、これでメジャーに行くのか…ってコトで、どうなるんだろうと思ってたのですが。

杞憂でしたね。

全体を通して聴きやすく、またリピートしたくなります。
『妄想日記2』は聞いてたら、それこそさっきの『憐哀―レンアイ―』に入ってる『妄想日記』の歌詞やメロディーを思い出したりして。

個人的に好きなのは4曲目『サーカス』。インタビューでは「曲調はそこまで明るくない」とありましたけど、歌詞も相俟って、楽しそうなカンジで好きですね。

今も何度も聞いてますし、繰り返し聞けるアルバムですね。

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2009年7月 5日 (日)

“[コネタマ] 「雨」と聞いて思い浮かぶのはどんな曲?”

コネタマ参加中: 「雨」と聞いて思い浮かぶのはどんな曲?

コネタマ紹介ページにもありましたけど、この前、おもいっきりDONでも見たからか、八代亜紀さんの『雨の慕情』かなー。

まぁ、一番最近見たからかもしれませんが。

あと思いつくのはやっぱり、ムックの『雨のオーケストラ』とか、シドの『私は雨』とか。

このへんでしょうかね~。

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2009年7月 4日 (土)

“『江原啓之 著:ニッポンを視る!』 読了。”

江原啓之 著、『ニッポンを視る!――「怒り」の時代を生きぬく方法』を読みました。

本書は08年6月28日号から09年2月7日号まで江原さんが『週刊現代』で連載したものをまとめたもので。

各事象を四文字熟語を冠して構成され、『ことたま』に似てる感じでしょうか。

違うとしたら週刊誌連載のためか、事件・様々な出来事を取り上げることでしょうか。
あまり江原さんはこういうコトに事細かに発言したりされないイメージがあるので。

本書は読むコトによって、自身を省みるコトの大切なツールになるのではないでしょうか。

大体どんな事件もその時だけメディアで大きく取り上げられて、終了。と。
喉元過ぎればー…じゃないですけど…。
経験に学ぶために、良い本ではないでしょうか。

個人的にはやはり巻末にあり、今年について江原さんが何度も言われている、『怒り』について。

昨日書いた『死ぬとかに後悔すること25』と関連するか分かりませんが、んな、小事に心を煩わせて怒って短絡的な行動したり、ネガティブな、バランスの取れない状態にならないように、もっと転換させて前向きに行動を起こしていければ良いんじゃないかと。

ポジティブな循環が巡るようになればね~。

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2009年7月 3日 (金)

“『大津秀一 著:死ぬときに後悔すること25』読了。”

大津秀一 著、『死ぬときに後悔すること25―1000人の死を見届けた終末期医療の専門家が書いた』を読みました。

amazonの和書ランキングを何気なく見ていて、気になり。
また その後、和田裕美さんがご自身のブログでも紹介されてたので、購入しました。

終末期医療に携わる、緩和医療医の著者が、人が死ぬ時に後悔すること、その代表的な25例を紹介している。

後悔なく死ぬ人なんていない。皆、死ぬ時には何かしら後悔の念を抱えて死ぬものだ。……とは誰だって思うコトだろうと思いますが。
けど、何処か他人事というか、現実感が無いというか。

読んでて思ったのは、その ホント 病気で伏せってしまったら、自分の意思を示すことすら困難になってしまう。と。

そのために、先を見越した言動を起こしておくコトが大切だったり、『“今”を大切に生きるコト』が大切だったり。

25個目のは読んでて感動しました。
6個目の内容には希望があります。

巻末あとがきに著者が記してますが、共感を持つものもあれば、そうでないものもあるかもしれないと。
ですが今の自分の生き方を見つめる キッカケにはしたいと思います。

死ぬときに後悔すること25―1000人の死を見届けた終末期医療の専門家が書いた Book 死ぬときに後悔すること25―1000人の死を見届けた終末期医療の専門家が書いた

著者:大津 秀一
販売元:致知出版社
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2009年7月 2日 (木)

“[コネタマ] 買い物をするとき、あなたはクレジット派? キャッシュ派?”

コネタマ参加中: 買い物をするとき、あなたはクレジット派? キャッシュ派?

キャッシュ。現金払いですね。

クレジットカードっていうのがそもそもキライで。使っている感覚が無いと、やっぱ麻痺するとイカンので。

ちゃんと使ったら手持ちのお金が減って、使った感覚を持ってお金を使いたいので。

で、クレジットはキライなんだけど、この前も書いたけど電子マネーには興味が。

ただ、ま、現金を入金して『使う』感覚が無いとイヤなんですが、ポイントが付くっていう点に惹かれて。

どうせ買い物するコトに変わりないんだったら、ちょっとでも得するほうで、尚且つ『使う感』がある方を。

…って感じかなぁ。

レシートも大切ですよ。

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2009年7月 1日 (水)

“VAMPS、1st ALBUM 『VAMPS』を聞いた。”

VAMPS、1st ALBUM 『VAMPS』を聞きました。

L'Arc~en~Cielとも、HYDEソロとも違う。
英語詞が多いコトも関連するのでしょうか、曲の雰囲気もですが、洋楽っぽい感じ。

ロックな曲が多く、けどバラードも少ないけど存在感は確かに。
アルバム曲が良い曲多いので、“I GOTTA KICK START NOW”が落ち着いた感じに聞こえます。

気になった曲は6曲目“VAMPIRE DEPRESSION”、8曲目“DEEP RED”。

12曲目、13曲目はライブが映えますねー。

今作はアルバムタイトルが『VAMPS』と、看板を掲げてるワケで、まさにこれが『VAMPS』だと。

これからラルクが復活するまで、HYDEとK.A.ZにはVAMPSでたっぷり遊んでほしいですね☆

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