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2009年5月

2009年5月31日 (日)

“[コネタマ] 宮崎アニメ、好きなのはどれ?”

コネタマ参加中: 宮崎アニメ、好きなのはどれ?

ラピュタです。

問答無用で。ラピュタというか、ムスカというか。(笑)

多分、このコネタマで、このお題で、『ムスカ』って書いてる人 多いと思うよ。(笑)

や、純粋にラピュタの内容自体も好きですけどね。(^^)

後期の作品だと千と千尋。湯屋・「油屋」の雑多な雰囲気で、バタバタ・ゴチャゴチャと動くさまも好きですし、後半の、千尋がカオナシと電車(?)に乗ってる あの静かな雰囲気も好きですね。

ところで私、ナウシカをマトモに見てないんですよねー。(^^;

金曜ロードショーでやってても、寝てしまったり。いつかちゃんと見たいですね。

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2009年5月30日 (土)

“【NHK】『L'Arc~en~Ciel:LIVE IN PARIS』を見た。”

2009.05.30.O.A.
NHKで放送された、『L'Arc~en~Ciel:LIVE IN PARIS』
を見ました。
昨年5月に、フランス・パリで行われたライブだそうで。

こうしてライブ映像を見ていると、昨年を機にラルクとしてのライブ活動がストップしてるだなんて考えられないですね。

見てて楽しかったし、色んな音楽雑誌読んでて書いてあった、『外国のオーディエンスはノリが良い』ってのが見てても伝わりますね。

『READY STEADY GO』が原曲より早くなっていて観客が踊ってて、通しで聞きたかったなー、って思ったり、
『STAY AWAY』でhyde以外が交代でボーカルをしたり、海外でもそんなコトするんだー!?……なんて見てました。

『あなた』で、オーディエンスが歌うトコなんて日本と変わらない画だなぁ~、と。

40分ほどの番組だったので、あっという間でしたね。
せめて曲のカット無しで、もっと見たかったですね。

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2009年5月29日 (金)

“【改めて】笹の葉ラプソディ【涼宮ハルヒの憂鬱】”

改めて・涼宮ハルヒの憂鬱『笹の葉ラプソディ』を、やっと見ました。

やっぱりハルヒは良いですね。(´ヮ`)
見ているコト自体が嬉しく。楽しかったです。

3年前のTVシリーズであったコト、そのエピソードの間に、各キャラがこんな体験をしていたのか。という時系列シャッフルという前回とはまた違った楽しみがありましたね。


3年。ただ待機する。
というのは、どういう心境なのだろう。

“有機生命体云々~”でなく、個として。
私も3年待ったのだけど。(笑)


内容を補完してるハズなのに、新たな伏線も生まれて。

これからの新作も楽しみです。

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2009年5月28日 (木)

“2009.05.26.ワールドビジネスサテライト。で、”

先日の、『爆笑問題のニッポンの教養』2009.05.26.O.A.を見たあと、23時半すぎにチャンネルをワールドビジネスサテライトに変えた。
ら、
食品リサイクルについてやっていた。

まさに家畜飼料について。

ファミリーマートと協力(?)して、消費期限切れの弁当を、ジュース、お茶、コーヒーと混ぜて家畜飼料を作る…というコトをやっていた。
ハズ。(うろ覚え)

穀物需給。
先の見通しで2018年に穀物が値上がりすると見込まれているから、家畜飼料の自給率を上げる、と。

たまたま続けて見たのでビックリしました。穀物の自給率という、似た内容をやっていたので。

たまたま見たのでWBSの方は上記の限りで内容あまり覚えてませんが。

ニッポンの教養で紹介されたのと含めて、自給率の向上と、輸出入のバランスが取れれば良いのかな。

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2009年5月27日 (水)

“『FILE 072:お米レボリューション』 を見た。”

爆笑問題のニッポンの教養。
2009.05.26.O.A.
『FILE 072:お米レボリューション』を見ました。

農学。
農研機構 作物研究所所長 岩永勝(いわながまさる)氏。

以下、番組を見ながらメモったものを。
言葉の足らないトコがあるかもしれませんが、そこは御了承をば。

――――――――――――――――――――――――

冒頭で小麦畑を紹介。ラーメンなどに使う小麦は殆どが輸入なので~…。

世界の飢餓を救うため…ということで、食料自給するために。

岩永:「日本の農学研究の一番の目的っていうのは 明治以来ですね 北海道でも米を作るという。
稲というのは南の原産なんですよね。暖かいところ それをできるだけ北の方で作る。」

味、収穫量、病気の強さなど 品種改良を重ねてきた。

爆笑問題の2人に食べてもらう ということで用意された3種類のお米(ゴハン)、その3番目の『あまり美味しくないもの』について

岩永:「去年の農林水産省の10大トピックに入ったくらいの品種なんです。これは家畜用のお米なんです。
これはですね、例えば普通の品種の2倍近くとれるんです。
なぜ飼料用かというと、日本の自給率を上げるため。日本の畜産業というのは ま はっきり言えば アメリカからトウモロコシを輸入してそれを食べさせる それで成り立ってるわけですよね。
日本はトウモロコシに関しては、世界で最大の輸入国なんです。去年も日本全体では 5000億円以上トウモロコシの輸入にお金を使っているんです。」

太田:「自給率を上げるということに繋がるんですか?」

岩永:「爆笑問題さんお2人が生まれた当時、1965年頃は 60%くらい食料自給率があったんですが、今は40%に下がってしまった。
その頃は(米を年間)1人あたり112kg。今は1人あたり60kgしか食べてないんですね。」


岩永:「議論されているのは 発想の転換」
太田:「米粉パン」
(岩永先生パンを出す。本来なら、こんなに膨らまないという。)
岩永:「最高の技術わ使って、品種改良をやって、すべてを合わせることによって 自給率を上げようと。
やっぱりですね、人間にとって一番大切なことは 食べるっていうことなんですよね。

「生活していけるかどうか」という時に、「食べていけるか」という表現を使いますよね。一昔前は「食べる」ことと「生活する」ことは 同等だったんですよね。」

VTR:食品廃棄物 1900万トン。世界全体が開発途上国に援助する量の3倍。

太田:「先生のこれからの望み…っていうのは、農家の自給率を上げていくこと…?」
岩永:「ところがですね…たとえば 自給率を現在の40%から50%に上げたとしますよ。じゃあ残りの50%をどうするんだ、っていう話があるんです。」
太田:「それは輸入ですよ。」
岩永:「輸入して、それ お金で買えばいいと思っちゃいます?…そう思いますか?太田総理?(笑)
…私はそれに賛成しません。」

太田:「日本人 一人一人の食生活を 変えていけ っていうことですか?」
岩永:「一番は無駄をしない。食べる時にやっぱり いただきます という観念を持つということです。
これをですね 農業に対する、或いは食べ物に対する敬意を払うということだと思います。」

田中:「先生はずっと外国中 行ってきて、で、日本は割と最近帰ってこられて、その頃だと思うんですけど、
賞味期限切れとか、食の安全とか、すごいいっぱいありましたよね?」
岩永:「やはりコンビニの消費切れというのは 正直、違和感ありますね。で、これ食べれるんじゃないかと。」
田中:「それこそね 先生が行ってた外国の国だったら、全然オッケーで食べてるもの ありますよね?」
岩永:「それに対して消費者っていうのは…表現は悪いかもしれませんが、極限まで安全性、安心…心の問題だと思うんですけど、
(消費者は安心を)最大限まで要求していくと。
一方では冷蔵庫で腐らせ、食べ残しを子どもに許すと。
それでいて自給率 先進国最低の40%。
それに対して政府が悪いと。
なんとなく違和感を感じます。大人じゃないっていう気がします。
ものを食べる時に腐ってるか腐ってないか、っていうのは、自分の五感を信じて判断することですよね。
人間としての本性というんですか そういうところを人間はやはり持つべきだと思うんですよね。
そこのあたりが、日本人が生き物として弱くなったなと感じますね。」


太田:「世代の あれだと思うんですけど、ぼくの場合、腹が減った苦しさよりも、食べ過ぎた苦しさの方が嫌なんです。食いすぎ死にもつらいですよ。」

岩永:「私はあの 30年間 海外で、こう所長室のこういうとこに座っているだけじゃなくて、実際の、若いときには農業の現場に行って、農家の貧しい場所を見て、農家の土間に たとえば 上がりこんで、一緒のものを食べるっていう中で そういう状況を見ると、やはり 食べるっていうことの大切さですね。」

太田:「飢餓をなくしたいと、食べ物に困らないようにと、それは日本は ある程度叶ったわけで、食べ物の大切さを忘れてしまって じゃあまた取り戻しましょう というのは~…」

太田:「ぼくらの世代の 学校給食なんていうのは、残さず食べましょうと。好き嫌いはいけません、全部食べなさい と。時間内に しかも おしゃべりしないで、っていうね。逆に言うと そっちから始まった我々の世代の中で 特におれなんていうのは 特に少食だから、そういうことがうんざりっていうのがあるんですよね。
それってやっぱり、食べる楽しみっていうのに繋がってないんですよね。教育の仕方 っていうのが。」

太田:「食べることって、もちろん生きるためってのもあります。だけど おいしいものをみんなで楽しく食べる っていう。
嫌いなものは、この時代 そんな無理して食べなくていいよ ってところからじゃないと。
本当の食のありがたみって、おれはなんか感じられないような気がするんだよね。」
岩永:「われわれの食のぜいたくさ、それが何で成り立っているのかを 分かる必要はあるかと思うんですよね。」


太田:「農業にたずさわる全体の人口をもっと増やしたいと。」
岩永:「農業が、若い人の言葉を使えば かっこいいプロフェッショナルになるべきだと思うんです。そのためには、もうからなきゃいけないし、そのためには研究というものが必要なんです。」


(野球への興味について、喩えを出し)
太田:「食にしたって、若い連中が ハンバーガーとか…パン食って、いくら白い米食えって言ったって、
推移しちゃったものは、もう推移しちゃったものとして始めなきゃ 始まらないと思うのね。そっからもう一回戦い直さないと。」

岩永:「例えば友人で、サツマイモの(研究者)なんですけど、食べ物の取り合いで内紛になって、虐殺されてしまった。
或いは 残された家族が飢え死にした、と。人口の何分の一が死んだっていうんですけど、それはやはり食べ物の取り合いなんですね。」

太田:「腹を空かせている国をなくしたい、と。」
岩永:「やはり、空腹と平和っていうのは共存しないんですね。」
岩永:「農業生産が ちゃんとなることによって、はじめて世界の平和が実現するんですよね。日本がお金があるから 高く買い付けていると、貧しい国にはまわらないんです。」

岩永:「生産がすべてうまくいくと、国際取引も下がる。そういうものが平和な世界の出発点なんです。」


――――――――――――――――――――――――

番組内容はこの辺まで、あと、爆問学問HPの対談後感想から一部抜粋します。


――――――――――――――――――――――――

岩永:「何か原体験みたいなものがあるんだなっていうことを感じましたね。人によっては無理矢理食べさせられたとか、食べたいものがなかったとか、大嫌いなものがあったとか、そういうものが体の中、原体験として残っていて、それがまた食に対する考え方を決めていっているんじゃないかなと。私などは、まだ日本が貧しい頃に少年時代を過ごしたので、「食べ物を捨てたらバチがあたる」という意識が強いですよね。
そういう面では、その世代間の格差っていうのがこんなにあるものかということに気が付いて。食べ物だけじゃないかと思うんですが、社会が大きく短い時間に動いてしまったんですね。今後の日本を背負っていくのは、もう次の世代ですよね。で、そういう人たちとのギャップを埋めなきゃと思いましたね。」

太田:「だからまあ、政策っていうところにどうしてもぶち当たっちゃうんですけどね、この話は。よく自給率を上げろっていう話になった時に、国際的な関係性の中でやっているわけで、はたして輸入を減らしてっていうことが、本当に正しいっていうかね。賢いことなのかなっていう気もするしね。自給率を上げちゃって、本当に輸入を減らしても、困るのは政府のような気もするし。それこそ、米なんかにしても、あの事故米なんかにしても、取り決めでね、米をアメリカから買っているところがあるから。いろんな矛盾を抱えているんでしょうね。」


――――――――――――――――――――――――


私の、個人的な感想ですが。
やはり世代格差からか、太田さんの考えに近いんですね。
その、食べ物が普及した時代で、子どもの頃には半ば強制的に食べさせられて…だから楽しいとか、生きる喜びとか…感じないワケでは無いんですが、直結して納得出来ないんですね。

またウチの場合、田んぼもやってるので、これも私は子どもの頃から、手伝いを『やらされてる』感じで。
大変さや、責任からのカッコよさは分からなくもないんですが、
純粋な憧憬では無いというか…。

そして太田さんか対談後感想に書いてる通り、各国間の輸入に関して。

ある程度、『輸入を“しなくてはいけない”』という何かがあると思うので……だから田んぼがあっても、減反の指示が農協からあったりとか。


なので単純に自給率を上げれば良いというワケではないと思うので、輸入出来るものは輸入して、日本で作れるものは品種改良とかして色々対応出来るように作って…、と。

勝手なことしか言えないんですけどね。

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2009年5月26日 (火)

“[コネタマ] 取りたい資格、やりたい習い事を教えて!”

コネタマ参加中: 取りたい資格、やりたい習い事を教えて!

司法書士とか、行政書士とか…?

いやぁ~…今から何もない状態で挑むのは無謀ですけどね~……。

あとは心理学関係で何かとか…。

前、コネタマの転職に関してのネタの時にも書いたと思うけど、歳取ってからでも働けるような業種が良いので…。

仮に今の会社を辞めてもなんとかなるような。そういうの欲しいですね。

資格が取れるかなんて分からないけど。言うだけ言ってみた、ってコトで。

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2009年5月25日 (月)

“『cali≠gari:カリ≠ガリの世界』を聞いた。”

cali≠gari復活。
《活動休止6周年記念企画作品 ~春の予習用新教材~》
cali≠gariの世界』を聞きました。

先ず、CDリリース前に収録曲が発表された際、『グッド、バイ。』と合わせれば、丁度良いベストかな?と個人的には思いました。
贅沢を言えば、『依存~』や、『ママパパ』も入れて欲しかったな~とは思いますが。

ドラマを途中に挟み、宣伝をしつつ時系列に曲が並んでます。
オナンさん、青江さん、そしてテレ朝22時の都合か(笑)、改名した やすさんが健在。

歌詞カードには各メンバーの担当も変わらず記載されてて、岩瀬聡志さんが新録曲にも参加されてて嬉しかったです。昔と変わらないメンバーで作成されたんだなと。
…わざわざ、『ブー、ピンポン』やナレーションの為に参加されて…。(笑)

歌詞の面では『マグロ』の合いの手の部分や、『失禁』の歌詞がちゃんと記載されてました。

初回は新宿コマ劇場でのライブ、『実録!新宿コマし屋~2002~師走』のDVD付き。

事前発表通り、確かに画質、音質がおかしい。(笑)
ただ、『発狂チャンネル』のライブシーンとか見れたのは嬉しいですね。
4人のステージ衣装とか、女装とかを見るだけでも、楽しいです☆

ところで本作はオリコンデイリーチャートで初登場7位と。(!!)

新曲も出ますし、今後も楽しみです!

cali≠gariの世界(初回限定盤)(DVD付) Music cali≠gariの世界(初回限定盤)(DVD付)

アーティスト:cali gari
販売元:ビクターエンタテインメント
発売日:2009/05/20
Amazon.co.jpで詳細を確認する

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2009年5月24日 (日)

“『星は歌う 5巻』読了。”

高屋奈月 著:『星は歌う 5 (花とゆめCOMICS)』読了。

花火大会についての話から、千広の過去話まで。

過去話が重い。
周りに合わせて自分を殺して。『独りぼっち』と勘づかれた辺りは、フルバの由希と被る感じもしましたが、桜は真知よりもとても脆い。
(『星は歌う』の感想なのに、『フルーツバスケット』と比較して申し訳ないが。)

救うコトで自分が救われる。
そんなコトも無く。
P.177あたりの病室で待つシーンは読んでて辛い。

自分の中にある、疑わしき想い、偽善じゃないかと思う自身を責めては救いを乞う。

そして自立(この場合“自律”も同意)しなければと振る舞うための、“外”と“内”の溝。

…これはサクヤに惹かれるのも無理も無い、けど、葛藤がまたあるワケで。
これからどうやって希望を見出して、受け容れていくんだろうか。

あー、6巻は9月ですかー…。

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2009年5月23日 (土)

“[コネタマ] 今までいちばん楽しかったのは何歳?”

コネタマ参加中: 今までいちばん楽しかったのは何歳?

敢えて言うなら、高校3年の時と、19歳~20歳の時。

どっちも特に勉強とかをやらなくてはいけないコトも無く。ま、別に全然やってなかったワケではないんだけど。そういう勉強を気にせずに、自分の趣味に没頭していた時期だったからかなぁ。

あとは友人とも積極的に遊んだりしたりとか。活発的…?で。楽しかったと思う。(^^)

ただ、こういう『何歳の時が一番良かった』っていう質問というかアンケートみたいなネタをよくネットでも見たり答えたりしますけど、

決して昔に戻りたいワケじゃないですけどね。(^^;

過去は過去で色々大変なコトもあったので、『今』が一番良いです。

今、遊ぶのに楽しい経験をさせて貰ったり、仕事でも貴重な体験させて頂いたりしてるので。

このままのんびり頑張って、楽しく過ごせたら良いんじゃないでしょうかねぇ。

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2009年5月22日 (金)

“『abingdon boys school : JAP.』を聞いた。”

abingdon boys schoolの新曲、『JAP.』を購入。

またしても戦国BASARAタイアップで、アニメのOPとしてで、私も毎週繰り越し聞いてます。

今回もカッコいい!
BASARAを意識して作ったのでしょうか。
個人的に『鋼の~』の部分が好きです。

カップリングは『Valkyrie』こちらもカッコいい!
『Valkyrie』も良いですね☆
ただ、全英語詞なので、カラオケではしっかり歌詞覚えて挑まないと…。(^^;

初回のDVDにPVも収録してほしかったな~、と。

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2009年5月21日 (木)

“[コネタマ] 五月病、どうやって乗り切る?”

コネタマ参加中: 五月病、どうやって乗り切る?

どうやって乗り切るも何も、何もしません。

例えば休日に運動するとか、友達と遊びに行く、ってなっても体力的に疲弊するんだったら何もしたく無いですね。

だったら家でテレビつけたままゴロゴロしたり、本読んだりしてる方が良いです。

あぁ、ま、なにより自分の時間を持つっていうのが良いですね。何かするにしろ、しないにしろ。

職場だと仕事の波に色々とのまれてしまうので、家でも何処でも自分の時間を持ってのんびりするコトが何よりのリラックスだと思いますね。

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2009年5月20日 (水)

“『SPIN 逹瑯対談集』 読了。”

SPIN 逹瑯対談集 』を購入。読みました。

発売日に地元の大きい本屋を3軒ほど回ったんですが、どこも入荷の予定が無かったり、遅れたりで。
結局通販で、出版社のソフトバンククリエイティブに注文して、丸1日ですぐ届きました。
出版社に直だったからでしょうか。早かったです。

雑誌、『Neo genesis』誌での連載をまとめたもので、全10回の連載とスペシャル対談を収録。

対談登場アーティストは、連載順に、
みく(アンティック-珈琲店-)、
ジュイ(ヴィドール)、
葵、ケンゾ(彩冷える)、
ガラ(メリー)・大佑(the studs)、
HIZUMI(D'espairs Ray)、
RUKA(ナイトメア)、
有村竜太朗(Plastic Tree)、
宮脇渉(12012)、
YUKI&MIKI(Mix Speaker's, Inc.)、
maya(LM.C)。

で、スペシャル対談が、
ミヤ、YUKKE、SATOち の、ムックメンバーとの3対談を冒頭に収録と、
巻末に石井秀仁(GOATBED、cali≠gari)との対談を収録。

写真が雑誌ではカラーだったのに、単行本では白黒になってるのは、まぁ、仕方のないコトなんでしょうね。

石井さんとの対談はNeoの最新号(vol.35?)にも途中まで載ってたのですが、そこから先の方が面白い。
まぁ石井さんらしいな、というか…。(´ヮ`)

各 対談の中では、ホスト役が逹瑯なので やっぱり、ガラ・大佑との対談と、有村竜太朗との対談の回は まったりと、昔話をしながらで当時の状況を知るコトが出来ます。

最近のヴィジュアル系を知ってて、ムックと上記登場アーティストに少しでも興味があれば楽しく読めると思います。

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2009年5月19日 (火)

“『FILE070:「シンプル最高/再考」』を見た。”

2009.04.28.O.A.
爆笑問題のニッポンの教養。
FILE070:「シンプル最高/再考」
を見ました。

原研哉(はらけんや)先生。

以下、番組での言葉をメモりながら。

――――――――――――――――――――――――

コミュニケーションのデザイン。
見た瞬間、人の頭の中にインプットする。

スウォッチビルの時計の光。コンクリートに光ファイバーを埋めこんだり。香水の箱がまっすぐになってなくて隙間があったり。
さりげないところでビックリさせる。

キッカケは大学時代に。デザインという概念に惹かれた。

シンプルに。
シンプルがいつぐらいに生まれたか。
石器時代の石とかで、石がシンプルとは言わない。プリミティブ(原始的な)ではなく。
シンプルはコンセプチュアルなもの。

シンプルはすごく複雑なものを経て出てきた。

(写真を出して)青銅器のカタチなんて いきなり複雑。

世界は 複雑から始まるんですよ。

村とか国とかが力を誇示するために。威光の象徴のためのデザイン。


王様の統治が終わって、自由な社会がやってきた。
市民社会。人間と物との関係を もっとダイレクトに もっと合理的に。
最短距離でものづくりをしましょうというのが生まれてくる。それがシンプル。


日本は世界中から影響を受けてた。
ユーラシア大陸を90度回転させてみた図。地図をパチンコ台に見立ててみると、日本はパチンコの受け皿の位置にくる。

室町中期くらいまでの日本は、かなり豪華絢爛。
中国、ローマ、インドの影響があった。
が、

応仁の乱
((1466~1477)室町時代後半、11年続いた大乱。これにより京都の大半は焼きつくされた)
…が、一つのキッカケ。

当時の将軍、足利義政。政治力は無かったけど美意識の高い人。

大乱で焼けて、がっかりしちゃったんですね。
そして自身は京都の東山に。銀閣寺 慈照寺というとこに入ってですね。茶とか書とか。

その周りに ふわっと 新しい文化が生まれてくるんです。 その中に
『簡素の美』というのがあるんですね。

義政の書斎、同仁斎…和室というものの原型がある。
日本の美意識は まったく新しく生まれ直していく。
ヨーロッパ発のシンプル。世界中に伝播し近代社会と一緒に生まれた。
しかし
世界の動きとは全く別に 簡素の美に到達した。これが面白い。


(2種類の刃物を出して。)
ドイツ製のナイフと、日本の板前さんが使う柳刃包丁。
前者は 持つところが指定される。シンプル。
逆に後者の包丁は指定されない。エンプティ(空っぽ)。

何もないけど、そこに全てがある。
という美意識。

イメージと交換する。イメージを共有する。

太田:基本が 空(から)なんですね。


デザインも共感されたいと思ってやっているワケですよ。その辺はアートと少し違ってて…。
アートは自分しか分かんないんですよ。私はこう思う…と個人の問題。
デザインは共感されないと意味がない。

自分の頭だけで考えるな、と。


太田:主義が無いんですよ。世間っていうのは。
一番大事なのは間なんだ。
人間は人の間。
時間は時の間。
世間は世の中の間。
つまり、空っぽ。

世間って 捉えどころのない。

可能性に いつも覚醒させる。
ある考え方に 凝り固まってしまっている状況を いつも更新していくことがないと つまらない。
デザインっていうのは 覚醒していくこと。


――――――――――――――――――――――――

美意識のルーツ…というのが面白かったです。
世界の国からの影響ではない、静かな、空間ごと捉える“美”、『簡素の美』というのは、確かに独特ですね。

シンプルと一言に言うと、どうしても単純なものと捉えてしまいがちですが、
“何もないけど そこに全てがある”
というのには惹かれましたね。
共感のためのデザインが難しいかも…とも思ってしまいましたが。

あとは太田さんの発言の“世間”に関するくだりが興味深かったです。

デザインの“再考”というタイトルに相応しい回だったのではないでしょうか。

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2009年5月18日 (月)

“[コネタマ] あなたの好きなお味噌汁の具は?”

コネタマ参加中: あなたの好きなお味噌汁の具は? 【ココログ選手権】

豆腐とワカメがあれば良いです。

あとは しめじ、ふ、油揚げ とか?

まー、でもやっぱ豆腐ですよねー。

ちなみに赤味噌とか白味噌とか合わせとかは問いません。

メインは赤味噌ですが、たまに違うと嬉しいくらいで。

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2009年5月17日 (日)

“巧い文章を書きたい。”

良いのがありましたので。

あなたの文章を(ほんの少し)綺麗に見せる九つのテクニック。

以下、九つの要点を上記リンク先から。

―――――――――――――――――――――――――――――――――――――

1.理想を持つ。

2.リズムに留意する。

3.ただひたすら削る。

4.句読点に気を配る

5.改行を意識する。

6.仮名を使いこなす。

7.記号を避ける。

8.詩を殺す。

9.コンビネーション・ブローをめざす。

―――――――――――――――――――――――――――――――――――――

『リズム』や、『。』、『かな使い』に関しては見た目と、読む時の調子…というか、スムーズに読めるかどうかにありますよね。

違う意味の単語が繋がっていたりする時など。

『かな』だと、『コト』とか『ワケ』とかをよくカタカナ表記にしてるのも同じ意味ですよね。読み易さのために。

7の『記号』については、書いてて文章が詰まってきたりとか、カタい表現を敢えて“ゆるく”したい時は、『(笑)』や、顔文字を入れますね。やっぱり。

ただ、記事にもあるように『、』や『。』だけで構成出来たら それはそれで良いなぁ、とも思うのですが。

個人的にこの中で注意するとしたら、8の『詩的表現』と、3の『削る』こと。

どうしても言葉を尽くしたくなってくるというか、伝えるために言葉を増やす、表現を増やす。

それが逆に分かりづらくもするのに。

これが漫画なら、『セリフの代わりにキャラを動かせ』『画で見せろ』となるのでしょうが、文章だけだとホントに削ぎ落とすことが大切になるのでしょうね。

ん…だから昔、国語の作文の宿題とかで、“400字詰め原稿用紙 何枚”とか字数制限あったとか?関係するのでしょうか。

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2009年5月16日 (土)

“カラオケにRuvieの曲!”

最近続けてカラオケに行ってるんですが、DAMばかりで。
今日久々にJOY(Hyper joy)に行ったんですが、Ruvieの曲が入っていた!

(まぁDAMでもJOYでもバージョン違い(?)があるのかもしれませんが。)

配信されてる…というコトはネットの情報で見たコトはあったんですが、全然で。

『nameless song』、『brilliant lover's』、『fool or wise』の3曲!

嬉しかったですね~。
もっと曲 増えないかなー☆

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2009年5月15日 (金)

“『魔人探偵脳噛ネウロ 21巻』 読了。”

松井優征 著:『魔人探偵脳噛ネウロ 21 (21) (ジャンプコミックス) 』を読了。

笹塚さん。から、ネウロと弥子のケンカ(?)まで。

個人的には笹塚さんよりも、ダンボールおじさん…本城さんの方が衝撃的でした。

クライマックスまっしぐらで、伏線というか過去のシーンであったコトが活きた展開ですごい。
後半は人間サイドの化け物側への逆襲という流れに。単行本単位としてのバランスを取ってるのでしょうか。笹塚さんのために。(?)

XI(イレブン)の記憶を読む能力は反則ですね。
他人の記憶の中の自分と、実際の自分には齟齬が生じていても良いハズなのですが、そこまでXIの能力はフォローしているのだとしたら無敵ですね。本心を押し殺して仕事していた笹塚さんすら…家族に化けられたからかもしれませんが。

前にも書いたかもしれませんが、阿久悠さんの『清らかな厭世』の中に、
『愛情の証明は 小さなことを忘れないでいる 記憶力の誠意だ』(P.86)
とあった。

まさにこれを“使われた”ワケですね。手強い能力ですわ。

次巻にも期待。

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2009年5月14日 (木)

“『空手小公子 小日向海流 35巻』 読了。”

馬場康誌 著:『空手小公子小日向海流 35 (35) (ヤングマガジンコミックス) 』読了。

ちょ…鏑木先生…。そして香典て…。(笑)

南さんと、里見大地 戦の決着。

リズムを整えさせたり、互いに攻撃に耐える強靱さだったり、特に里見大地の勝利への執念が凄まじい…!

次はとうとう小日向戦ですねー。

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2009年5月13日 (水)

“Angelo ブログパーツ配信終了。”

Angelo ブログパーツ配信終了。…らしいです。

最近パソコン付けてなかったので、久々にパソコンからNEO CYCLOIDのHP見たら、そのようなコトが書いてありまして。

『CHAOTIC BELL』、『SISTER』、『薄紅の欠片』のブログパーツをそれぞれ貼ってたのですが、見事に真っ白に…。(笑)

これからこのブログに来られる方は、何故か白いトコがあるコトを疑問に思われるかもしれませんが、空白のトコにはブログパーツが貼ってあったのです。(^^;

ちょっと残念ですが、新曲出たら またブログパーツ配信してほしいですね。

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2009年5月12日 (火)

“[コネタマ] おにぎりはどんな形が定番? 中身は何が好き?”

コネタマ参加中: おにぎりはどんな形が定番? 中身は何が好き?

ま、三角が定番ですよね。

子どもの頃は俵タイプのがあったと思いますが…。今でも、俵のはスーパーやコンビニの『おにぎり詰め合わせパック』で見るコトはありますけど、基本 三角ですね。

中身はツナマヨと、ウメがあれば。

梅干し好きなのでウメはいくらでもあっても大丈夫ですね☆

あとローソンの鮭ハラミも美味しいんですが、高いので。160円だったっけ…。(´┐`)

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2009年5月11日 (月)

“ドロリッチ フルーツミックス”

“ドロリッチ フルーツミックス”
新しいのが出てた。
こっちの方がコーヒーゼリーだった前のヤツよりも美味しかったです☆

フルーツゼリーで、あっさりとしてて良かった。(^-^)


ところで“ドロリッチ”取り上げるの2回目ですけど、特別好きなワケでもなく、良いネタだと思って書いてるくらいですが…。(笑)

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2009年5月10日 (日)

“『エレファントカシマシ:昇れる太陽』 を聴いた。”

エレファントカシマシ:『昇れる太陽』を購入。聴きました。

や、カッコいいです☆
既発シングル曲だけでも充分良いんですが、他の曲も、人が生きていく一瞬一瞬の力強さとか、輝きがあって引き込まれますね。
アルバム曲の中では『ハナウタ』はCMで何度も聞いてて好きだったんですが、それ以外だと個人的に『おかみさん』がカッコいい!

初回盤は『桜の花、舞い上がる道を』『新しい季節へキミと』『絆(きづな)』のPV付き。
欲を言えば『ハナウタ』のPVも収録して欲しかったなーとは思いますけど。(^^;

『新しい季節へキミと』のPVは好きですねー。真っ白なシャツを着て歌う宮本さんが さまざまな季節の色に彩られてる画は美しい。

今も繰り返しPV見てますよー。

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2009年5月 9日 (土)

“[コネタマ] 4月スタートの新テレビ番組。オススメは?”

コネタマ参加中: 4月スタートの新テレビ番組。オススメは?

どうしてもアニメに偏るんですが、コネタマ紹介ページにもあった、『涼宮ハルヒの憂鬱』、『鋼の錬金術師』。これは確実にチェックしようかなーと。

今、気になるのは…今期新スタートというと意味が違うかもしれないけど、『亡念のザムド』。エウレカっぽいから…という理由で見始めてるんですが。

たまに見逃すけど見るようにしてるのは『けいおん!』と『ハヤテのごとく!』と『戦場のヴァルキュリア』。

アニメではこの辺がメインかなぁ。

ドラマは見ないなー。

バラエティもなー。此処に書いてるテレビの感想はNHKの番組が殆どですし。

うーん。こんなもんですよね~。

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2009年5月 8日 (金)

“『白井弓子 著:天顕祭』 読了。”

白井弓子 著:『天顕祭 (New COMICS) 』 読了。

同人誌でありながら、第11回文化庁メディア芸術祭に初受賞、と。
この本が発売されたのは昨年の夏なのですが、発売当初からこの本の表紙と帯は気になってたのですが…別に買わず…。

キッカケはIKKIで同氏の新連載が始まったので、読んでみたいなーと思ったので。

ヤマタノオロチ伝説の息づく未来。50年に1度の秘祭<天顕祭>の日が近づいていた。
咲(さき)は身を隠し、声を潜めてオロチの魔手から必死に逃れようとしていた。
鳶の若頭・真中はそうとは知らず咲を雇い入れる。身の廻りで起こる異変…。
そしてある日、忽然と消える咲…。運命にひきずられるように真中は、やがて天顕祭のおぞましい秘密に触れる???。
(内容説明:amazonの解説からコピペ)

正直、とっつきにくさはありましたが、先の展開が気になってあっという間に読んでしまいました。

伝統が夢に浸食してきて、現実を蝕んでいるとでも言うのでしょうか。

その忌まわしき伝統に立ち向かうべく、生きるために狂気すらさらけ出す姿はカッコいいですね。
個人的に、得体の知れない大きなものに立ち向かう・反抗する…というのが好きだから、でもありますが。好きな作品です。

世界観、設定がわかりにくいトコもありますが、それを差し引いても面白かったです。

大手さんが同人で面白い作品をこうして出版してくれるのは良いですね。面白い漫画を読む機会がこうして増えていけば良いなーと思いました。

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2009年5月 7日 (木)

“『平野耕太 著:以下略』 読了。”

平野耕太 著:『以下略』を購入。読みました。

ヘルシング最終巻よりも発売が楽しみで…!
けど職場の近くの本屋では入荷が遅れて、30日に入荷だと。しかも10冊配本というコトだそうな。(発売日に行ったけど無かったので店員さんに聞いた。)

もう、これ、表紙から最高ですよ。
ヲタ臭がプンプンしてて手元に置いてたらつい読んでしまうね。これはイカんよ。(笑)

ヒラコーさんを中心に“男屋(GUY-YA)”の3人がただぐだぐだと。
ヤマシューさんは相変わらずツッコミだのぅ。

内容は元ネタが分からないのがちらほら…。

小山さんがナレーションされてるのは確かに…。

足立区不発弾のヤツは、実際にあった時コトなんでしょうかね。(@ヮ@;

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2009年5月 6日 (水)

“[コネタマ] あなたの好きな数字1桁を教えて?”

コネタマ参加中: あなたの好きな数字1桁を教えて?

『3』です。

3つとか、3番目とか。3回。

二度あることは三度ある。

三度目の正直。

石の上にも三年。

三本の矢。

なんというか…、『3』という立ち位置が好きですね。

具体的に表現できなくて申し訳ないけど。(^^;  なんとなくね。

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2009年5月 5日 (火)

“『Perfume :BUDOUKaaaaaaaaaaN!!!!!』を見た。”

2009.04.22.発売。
DVD、Perfume 『BUDOUKaaaaaaaaaaN!!!!!』 を見ました。

先ず、前作『GAME』のDVDもでしたが今回も映像がキレイ!

内容としてオープニングの映像から圧倒。
そして『コンピューターシティ』から『edge』の流れなどなど。
…まぁレビュー書いてる方たくさんみえると思いますので、曲とかは割愛します。(^^;

カッコいいし、カワイイし、クオリティ高いし!!!!!

MCは…一部カットされてるようですが、武道館という大きなハコでもお客さんイジりは健在。(笑)
また武道館にも関わらず謙虚な姿勢は変わらず。ありがとうございます。

DISC 2は『ポリリズム』(2007年)から武道館までの軌跡を振り返るドキュメント『TOKUTeeeeeeeeeeN!!!!!』

「のっち若~~い!!」
など怒濤の2008年が。

副音声で3人がVTRを見ながら喋ってるのは、ホント仲良しの女の子が楽しく喋ってるカンジでこちらも楽しいです☆
またアルバム『GAME』でオリコン1位取った時、武道館決定時の際のあ~ちゃんの感動に感動したり。

一方で3人揃って変なコトしてたり。(笑)
副音声でも「なにしてんの?(笑)」と自らツッコんだり。
JKかしゆかが可愛いかったり…髪をアップにしてるのも良いですね☆
あと、関さんに対してとか。(笑)

DISC 1も2も見どころ満載です☆

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2009年5月 4日 (月)

“『Angelo : METALLIC BUTTERFLY』を聴いた。”

Angelo 4月22日発売の2ndアルバム、 『METALLIC BUTTERFLY』を聴きました。

全14曲というボリュームたっぷり。

相変わらずメロディが聴き易いですし。詞も良いですー。

アルバム曲では7曲目『BUTTERFLY』が好きです。
やっぱりこういうタイプのは私ゃ好きですね。
で、これが真ん中に位置していて、14曲目の『ロザリオ』と繋ぐ、と。

フールズの6月号(N゚ 332)で『METALLIC BUTTERFLY』についてのキリトのインタビューが載ってますが、非常に、強い想いがある。と。
P.144にある、長いコトバの中にあった、“命の価値は環境によって見え方が全然違う”というコトがよく表われてる作品ではないでしょうか。

2曲目『PANDEMIC』と、12曲目『MICRO WAVE SLIDER』はライブの画が楽しみです。
あとシングル曲ですが、『薄紅の欠片』はやっぱり良い曲です☆

初回盤はDVD付き。
『HE IS A MONKEY』、『CHAOTIC BELL』、『SISTER』のPV、『薄紅の欠片』のメイキングを収録。
PVがまとまって見れるのは良いですね。
『SISTER』のPVだけ キリト金髪やね。(´ヮ`)

METALLIC BUTTERFLY(完全初回限定盤)(DVD付) Music METALLIC BUTTERFLY(完全初回限定盤)(DVD付)

アーティスト:Angelo
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発売日:2009/04/22
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2009年5月 3日 (日)

“[コネタマ] 塩、醤油、ソース…、目玉焼きにかけるのは?”

コネタマ参加中: 塩、醤油、ソース…、目玉焼きにかけるのは?

というか最近目玉焼きなんて食べてないなぁ~。

なにもかけないというか、調理過程で塩を振るくらいじゃないですか?

ま、醤油はともかくソースはどうでしょう…。( ̄ヮ ̄)

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2009年5月 2日 (土)

“全力”

この時期だからか、スーパー(というかショッピングモール)では子どもをよく見かける。
兄弟同士とかで走り回ったり。物が置いてある中を、普通に買い物してる人も当然居るのに危ないなー…。とか思ったり。
また他に、その店の中の何処かからか、子どもの泣き声が聞こえてきたり。

いやー…、全力だなぁ、と。走り回るのにしても、よく体力あるなぁと。

先日、『木村拓哉の全力坂 完全版』を見た。
テレビ朝日の開局50周年特番『SMAPがんばりますっ!!』の中の企画で、特番オンエア時は時間の都合なのかだいぶ短縮されて放送されてたけど、完全版として90分たっぷりと放送されてました。

内容自体は非常に面白く、無謀な、無茶な展開が最高でした☆
タモさんお薦め、し過ぎです。(笑)
そして走ってる時の一般の方々のリアクションが。
『なんで木村拓哉がこんなトコ走ってんの!?』
みたいな反応とか。
最後の50人との対決とか。すごいですね☆
よくあんなの1日でやったなぁ、と。面白かったです!

番組中でキムタクさんが
「今まで出してたのは まだまだ全力じゃなかったんだ」
みたいなコトを言ってたような。

上に書いた 子どもが走り回るのと一緒にするのは筋違いかもしれませんが、『力を出す』コトに対して無意識的に配分を考えてしまうんでしょうかね。
実際の体力配分とか、あとは他人の目とか。

もう一つ、違う題材から。
諸富祥彦 著:『絶対幸福の法則―うまくいっている人が、なぜか幸運を引き寄せている秘密の習慣 』を少し読んだのですが、恋愛についての項のトコで、
『3ヶ月だけでも本気で恋愛をしてみよう』
というようなコトが書かれてあったような。

これだけ表現過多の時代なのに、どこか本気で無く・全力で無く。
だからといって、あまりにも全力が周りに迷惑かけるとかは良くないのかもしれないんでしょうけど。
そこは『空気を読む』コトとのバランスでしょうか。『安心社会』的な?

相変わらず文章がとっ散らかってますが、いつものコトなので放置。(ρ_-)ノ

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2009年5月 1日 (金)

“[コネタマ]  酔ったら止まらない?!お酒の失敗談教えて!”

コネタマ参加中: 酔ったら止まらない?!お酒の失敗談教えて!

普段はせいぜい缶ビール、もしくは缶チューハイを1缶飲むだけだというのに、以前、仕事でえらく疲れて帰ってきたので、ついワインを1本。

フルボトル750mlを飲みきってしまい。そのあとすぐ寝た。

…だけで済めば良かったのに、2、3時間経って起きてゲーゲー吐いたこと。

頭も痛く、ぐるぐるしてました。

それ以降、ワイン飲むのに無理しないと。

一晩で飲めなかろうと、ワインが酸化しようと無理して飲まないようにしてるつもりです。(^^;

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