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2009年1月

2009年1月31日 (土)

“[コネタマ] 聴くと気合が入る曲を教えて!”

コネタマ参加中: 聴くと気合が入る曲を教えて!

気合、ってゆーか、最近聞いててモチベーションが上がるのは、

surfaceの『キミスター★』

『情熱マイソウル』も良いんですがね。両曲ともサビんトコで気合が入りますな。

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2009年1月30日 (金)

“『ラブやん 11巻』 読了。”

田丸浩史 著:『ラブやん 11 (11) (アフタヌーンKC)』  読了。

相変わらずカズフサとラブやんの夫婦漫才ぶりは変わらず、2人はいつくっつくんだろうかと。(笑)

今巻では新キャラが続々と登場で。だけど特に進展は無く、いつもどーりのキワドい表現が展開されるワケで。
全然良いですけど。(笑)

ところで巻末の描き下ろされ漫画。
講談社の忘年会って楽しいんですねー☆

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2009年1月29日 (木)

“『心眼力』 読了。”

野口嘉則 著:『心眼力 -柔らかく燃えて生きる30の智恵- (CD付)』 読了。

本当はもっと早い段階から読んでいたのですが、最後の章のトコだけなかなか読まずに居て、つい先日読み終えました。

そして今ここに感想書こうと、改めて本書を読み返してる次第です。(^^;

結果的にこうして読み返して良かったなぁと思っています。
野口さんの平易な言葉で、優しく、前向きに頑張っていこうと思える内容です。
本のタイトルは『心眼力』ですが、心を開いて物事を見る目を養い、そして『人間力』を築き上げていきましょう。と。

個人的には“自己受容”がポイントでした。
在りのままの自分を受け入れたら、飾りつけ(名誉・役職とか。あと不都合な時に怒りの表現をしたり)も不要になってくるのかな。

また、人間力をつけるために必要な各項目の中で、さまざまな本からの引用もあり良きブックガイドとして興味を抱けるであろうことと。
さまざまな本からの引用であるため、読み手が受け取りやすい表現を自然と選び取れるようになっているのではないでしょうか。

“自己受容”し、“肯定”し前向きに“主体的”に創造…――“共創”していけるように在りたいですね。

ん。
ありがとう。(´▽`)

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2009年1月28日 (水)

“『谷川俊太郎の問う言葉答える言葉』 読了。”

谷川俊太郎 著:『谷川俊太郎の問う言葉答える言葉 』 読了。
昨年の12月に刊行されたもの。
本書自体は谷川さんの過去の作品の中から抜粋、テーマ別に再編集されたもの。

たまたま本屋で見て、衝動買いしました。

生きる中でさまざまに感じる矛盾。それにやさしい言葉で疑問を持ったり、答えたり。
『問い』の数以上の『答え』があったり、『答え』以上の『問い』を思ったり。

帯に、
『言葉は小石 あなたのココロに 波紋を投げる。』
とありますが。

まさにさまざまな『問い』からも、『答え』からも、その言葉を投じて波紋が広がり、読んでる私は新たな『言葉』を考えてしまいます。

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2009年1月27日 (火)

“溌剌颯爽(はつらつさっそう)”

新聞の折り込み広告の中に入ってる、小さな新聞(?)みたいなヤツの中に岩津撤征さんという方の風水コラムが載ってた。

――――――――――――――――――――――――

数ある煩悩の中で、貪(むさぼ)りの心・怒りの心・愚痴の心の3つを、「三毒」と呼びます。

――――――――――――――――――――――――

「三毒」について、勝間さんの本の中で「三毒追放」というキーワードで載ってるのは知ってましたけど。
言葉としては“貪りの心”でなく“妬み”と書いてあったんですね。
ま、意味としては“貪り”は『自分の好きなものに執着して、あれが欲しい、これをしたい、と欲のために心が病気になることです。』
と先のコラムには書いてありまして。
…意味としては似たようなものなのでしょうかね。

このコラムの終わりに、
――――――――――――――――――――――――――

こうした三毒に代表される心の水を、きれいにくみ出してしまった人のことを仏様と呼び、水一滴残っていない澄みわたった青空のような心のことを、仏心といいます。
心の中に何もないのが心の一番健康な状態であり、何もない心のことを「無心」といい、無心は仏心になるのです。

――――――――――――――――――――――――

以前も書いた、“爆笑問題のニッポンの教養”の野矢さんの回で、座禅して“無心”になるとはどういう心の状態のことを表すんだろうと思ってましたけど。
これのことですか。

須藤元気氏の言う“脳内のおしゃべりをやめる”と言うのも、“おしゃべり”が――脳内じゃなしに、普通に誰かと喋る“おしゃべり”が――三毒に代表されるものが多い…と考えると、無心の状態に納得がいきますね。

三毒追放を心掛けたいものです。

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2009年1月26日 (月)

“ドロリッチ”

090122_034240 CMのインパクトと、スーパーに行くとえらい沢山並んでたので気になったので買ってみました。

パッケージ見たカンジ、コーヒーゼリーを飲むような感じかなー、と思ってましたが。
まさに。(^^;

うん。
や、美味しかったですよ。

けどやはりゼリー。
ストローで吸いきれず、フタ開けて食べましたよ。(´ヮ`)

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2009年1月25日 (日)

“[コネタマ] 入学試験の思い出は?”

コネタマ参加中: 入学試験の思い出は?

正直、あんまり無いんですね。

入学“試験”をしたのは、高校に入る時だけだったんですが。

推薦で。試験内容は面接だけだったので、大したコトはやってないいんですよね。

やー、しかし。今フツーに高校の入学試験の、学科のテストとか受けろって話になったら厳しいでしょうねー。(^^;

興味のある分野だったら、今でも勉強したいって思うんやけどなー。

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2009年1月24日 (土)

“百舌谷さん逆上する 2巻 カバー裏マンガ。と イキマン。”

篠房 六郎 著 : 百舌谷さん逆上する 2 (2) (アフタヌーンKC) 購入。

本編はさておき、カバー裏マンガについて。

アシスタントの三友くんの作品について先生のセリフで、
「…~森の精の首を斧でハネ飛ばすファンタジーとか自殺者の大群が笑顔で電車のホームになだれ落ちる話とか~…」
……。

それ、この前、IKKIのイキマン受賞作5本あったうち、2本が同じ作者の方によるものだったんですが。
…上のセリフの2つがまさにそうなんですが……。

そして篠房先生、エグいマンガばかり紹介し過ぎです…。

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2009年1月23日 (金)

“『面倒くさがりやのあなたがうまくいく55の法則』 読了。”

本田直之 著:『面倒くさがりやのあなたがうまくいく55の法則 』を読了。

レバレッジシリーズの著者の新刊。ということですが、私は読んだことなく。
“本屋で目に入った”ので…このタイトルが気になって購入しました。

私自身『面倒くさがりや』だと自負していますが、本書に挙げられた『雪だるま式に面倒事が増えないために』という項目は、「これ出来るのかなぁ…」というのもあります。

『大きな面倒くさいこと』のためにやっておく、『小さな面倒くさいこと』をするコトすら面倒くさいと思うものもありました。

なので各項目の中から出来ること…出来そうなことからやれたら良いですね。
こうして私がこの本を『外に出て』『本屋に足を運んだ』ように。

で私的には『グチらない』ことを『無意識化』出来たら良いなーと思う。(逆に言うといつも不満や愚痴を意識してるってコトなのでしょうか)

人間は元々怠惰な生き物ですし。
そんな中から“効率”や“融通”を考えていくコトも良いんでしょうが、『グチらない』ように、精神的な面倒を積み上げないで、楽しくラクに過ごしていくコツを、本書で少しでも掴めたら良いのではと思います。

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2009年1月22日 (木)

“『星は歌う 4巻』読了。”

高屋奈月 著:星は歌う 4 (4) (花とゆめCOMICS) 読了。

本編の内容としては、期末テストを終え、夏合宿に至る様子。

読んでいて、前巻比、平和だなぁー…と思った。(笑)

主人公周辺に襲いかかる、精神的な『重さ』はあまりなく、サクヤと千広の動向にぽかぽかした空気が出てた☆
千広の柔らかい表情も多かった。微笑ましい☆

精神的な~…に関してはユーリの過去エピソードで一件。
いやぁー…優人は厳しくて優しいですね。

ユーリがサクヤを好きだと自覚して頭を抱える様は素敵だと思う。

…うん。なんか4巻全体の印象は穏やかだったなぁ。

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2009年1月21日 (水)

“『江原啓之:悪意/善意 たましいの素顔』読了。”

江原啓之・著:“ 悪意/善意 たましいの素顔 ”を読了。

読んで、まず気を付けるべきは『大我を押し付けない』こと。
武士道など、『道』とついた武術に哲学を見出し、修練をすることを大切だとする一方、
終わりの方に書かれた、仕事に対しての日本と欧米の捉え方の違い…『人生を楽しむために仕事がある』というような。

各個人が自分なりの幸せな生き方を見つけ、柔軟に生きていくことは大切だけど。
それは『各個人』なので、押し付けないで、それぞれで楽しみ方を見つけるしかないと。

自己責任とか責任主体とかいう言葉だけ捉えると重いかもしれませんが、『地獄、極楽は胸三寸』(by 美輪さん)と言われるように、『悪意』に呑まれないように、在りたいですね。

過去に性善説と性悪説を言われた別々の偉人が居ましたが、生まれながらにして人は両方持ってるんでしょうね。
それを『幸せな人は意地悪をしない』というキーワードになぞらえて、色んな場面・事象を示したやや重い、良い本ではないかと。

合わせて吉本隆明氏や、ほかのほぼ日の読みものを読むと、個人的にですが、柔軟性が拡がるのでは、と思います。

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2009年1月20日 (火)

“『オーラの泉:#140 間 寛平さん』を見た。”

2009.01.17.O.A.

収録は昨年12月の出発前にされたもの。

―――――――――――――――――――――――――

昔は酒にタバコ、ギャンブルで借金もしたり、破天荒な生き方だった。
ある時、夢で瀬古選手と競り合いになる夢を見て、そのことを池乃めだかさんに話したら「走ってみたら?」と言われ、走るように。
江原さん曰く、本当は何事も一生懸命頑張る人だけど、それが見つからず、破天荒に。夢で『上の人』が頑張ることを示唆したと。

借金の工面、アースマラソンのヨットなど面倒を見てくれてる元マネージャー比企さんは前世からの繋がり。ともに修行僧だった。

今回のアースマラソンは『魂の歴史を辿る旅』。ネイティブアメリカンだった時があり、寛平さんはズニ族が好きでアクセサリーも持っている。収録前日にたまたま磨いたばかり。

江原さんから警告。但し、海だけは別。戦争で亡くなった霊がいるので、『供養は別』だと『これは私の挑戦だから』とお祈りを忘れず。
もし海で危険を感じたらすぐ引き返すこと。

―――――――――――――――――――――――――

大雑把に内容はこんな感じ。
あとスパルタスロン(?)という長距離マラソンに出場した際に明石家さんまさんにサポートして貰ってる映像も出た。
さんまさんは今回の旅に関して「ヤバかったらすぐ帰ってこい」と言ってたしなー。
また、今月アタマに千葉の港から出航しようとした時、荒れてて日を置いて出直したのは、警告を受けたことが理由の一つなのでしょうか。

今回はゲスト・寛平さんの『動機の理由』について紐解かれた回だったかと。

なんにせよ無事に帰ってきてほしいものです。

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2009年1月19日 (月)

“『NHKスペシャル 男と女3 男が消える?』を一部、見た。”

2009.01.18 O.A.

NHKの番組予告を見ていて、見たいなーと思ってたけど途中で寝た。( ̄▽ ̄;

“胎盤をつくる遺伝子は男性が。Y染色体が持っている。トゲネズミは例外でY染色体がなくても繁殖している。”

というのだけメモった。

トゲネズミ(日本にしかいない)の遺伝子の何かしらが良くて例外的に繁殖していくだとか。

で、結局なんでY染色体が無くなっていくのか(?)とか…。


検索かけたら見つかるかな。また今度ー。

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2009年1月18日 (日)

“How you say is more important than what you say.”

ふかわりょうブログ 第345回(2009年1月18日 更新)より

http://blog.watanabepro.co.jp/fukawaryo/archives/2009/01/345how_you_say_is_more_importa.html

訳すと、「言う内容よりも言い方のほうが重要」というらしいです。

過去日記で吉本さんの『沈黙』について、『言葉は枝葉に過ぎない』コトは何度か書いてますけどね。

ふかわ氏のブログでさらに突っ込んで書いてあったのことで、「乱暴に注意をすることは、乱暴な言葉を発する以上に乱暴をしている」と。

正義の主張が強すぎると人を傷つけてしまう。

今、『ほぼ日』で山岸俊男先生との対談

http://www.1101.com/yamagishi_toshio/2009-01-12.html

がやってて、『武士道 品格で国は治まらず』とか、山岸先生の発言で

「「統治者の倫理」を押しつけられたら、これはもう‥‥たまらない。」

とか。

どう、人と関わっていくかとか、表現の仕方、捉え方とかを考えていく一つにしていけたらと思う。

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2009年1月17日 (土)

“『結界師 23巻』読了。”

田辺イエロウ 著:結界師 23巻 読了。

断頭島編おわり。そして烏森に戻って新展開ー。

えー、夕上さん良い人ですね。(笑)
一連のゴタゴタが終わって、久々の学校でまったりな感じで。
ドッキリ展開もありつつ。(笑)

新展開のほうはまだ先が読めませんので、今後を楽しみにしつつ、(^^)

…影宮の立ち位置が面白いですね☆

Book 結界師 23 (23) (少年サンデーコミックス)

著者:田辺 イエロウ
販売元:小学館
Amazon.co.jpで詳細を確認する

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2009年1月16日 (金)

“[コネタマ] 年末年始に浪費したものは何?”

コネタマ参加中: 年末年始に浪費したものは何?

>Ans.

体力。(笑)

休みは普通の休みで、まとまった休みが無かったですので。

年末年始はお客さまの人出がすごかった。

吐きそうでしたよー。(^^;

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2009年1月15日 (木)

“『何も考えない』ことを、考えること。”

先述の爆笑問題のニッポンの教養のFILE007の野矢さんの回で、ラストに禅をしてて。
『無心になること』
について少し出てて。

前後の文脈は忘れたけど、
「心は多少あるということ?」
と、田中氏。


須藤元気氏が、瞑想をすることについて、
「脳内のおしゃべりをやめること」
について言ってらしたような。

『何も考えない』ということと、『無心になる』ということはどうなんでしょうか。

『何も考えない』は兎も角。
心を無にしていることを把握している時点で、無心にはならないのではないでしょうか。


ドラゴンボールで、悟空が初めて神様の神殿に行って、ミスター・ポポに
「ちがう、それは何も考えてないだけ」
って言われたのは、どういう展開で出たセリフだったかな…。

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2009年1月14日 (水)

“声に出さない場合の自己対話”

コミュニケーションの中で語られる、世界を形作るもの。存在しているものの共通の認識。
~がある。~は何々である。
……―みたいなもの以外に属するものが“心”であると。
ヘビが『白い』。と言うコトと。ヘビが『かわいい』と言うコトと『こわい』と言うコトと。

けど、『かわいい』の中に『こわい』もあるし、『こわい』の中に『かわいい』もある。それはただヘビを見て“思った”人が“表現したことの一つ”に過ぎないだけ。
(爆笑問題のニッポンの教養。FILE007:哲学ということ。より)

言葉はコミュニケーションの手段や機能ではない。それは枝葉の問題であって、根幹は沈黙だよ。と。
沈黙とは、内心の言葉を主体とし、自己が自己と問答することです。自分が心の中で自分に言葉を発し、問いかけることがまず根底にあるんです。(吉本隆明:貧困と思想 P 22~P 23)

吉本氏の表現として『自己表出』と『指示表出』と言葉を分ける表現をされてますが…。

例えば、ヘビを『かわいい』と思ったとして(自己表出?)、で友人に『かわいいよね?』と言う(指示表出?)。で、

『ヘビをかわいいと思うなんてどうだろう。変に思われるかな。』と思い、ヘビって『“こわい”よねぇ』と言う。
また、言われた方は「そぉ?かわいくない?」と返したり、言った当人も「あ…やっぱり?私もかわいいと思ってたんだー」と言ったり。


もはやヘビが如何なるものかなんてどうでもよく、“私”が“友人”とどのような関係を得たいかというだけで。
“私”自身の本当の感性をそらして“友人”との良好な(?)関係を優先させたい思いの方が強い。

出ている言葉は少ないけれど、沈黙、非言語の状態で“私”がどれだけの自己問答を繰り返しているか。
そっちの葛藤のほうが純粋な“私”の“言葉”なのだろうか。

但し、その葛藤を“心のはたらき”とするのは…どうなんだろう、と思うのですが。

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2009年1月13日 (火)

“降雪”

朝、起きたら外が白かった。

今は雪降ってないけど、しばらくは寒い日が続くなぁ…。

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2009年1月12日 (月)

“[コネタマ] おみくじ引いた? 2009年の運勢と抱負を教えて!”

コネタマ参加中: おみくじ引いた? 2009年の運勢と抱負を教えて!

てゆーか、おみくじ引いてないです。(^^;

いつも行く神社に初詣には行ったのですが、まずメインのお参りするトコがすごい人で、その脇におみくじ引くトコがあるんですが、もう早く人ごみから抜け出したくておみくじは引かなくてもいいや、って。

今年の抱負は、まぁ仕事は現状維持で。今やれる仕事をちゃんとやる、ってことに尽きますね。

あとは仕事に追いやられないで、プライベートも充実できたらと☆

なにより年末年始もずっと仕事だったものだから、無理しないでやることですね。

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2009年1月11日 (日)

“ローソンポイントが新しくなってた”

カードに何ポイントか溜まってるんだけど、前からそのポイントを確認しなアカンなぁと思ってたんだけど。カードの暗証番号を忘れてしまい、暫く放ったらかしになってて。

したらば店員さん(知り合い)が、
「ロッピーに通すだけで良くなったんやよ」
と。

トップ画面で特に何も押さず、ただカード通しただけでポイント利用を選択する画面になった!

で、さらに、カードに入ってるポイントをわざわざロッピーで出さず、レジでポイントを使えるようで。

知らないうちに便利になったもんやねぇ。(´ヮ`)

いつも『水曜どうでしょう』のDVD買ってるから、結構なポイントが溜まってるので(ちなみにこの日も第11弾の予約に)、こうしてポイント使えるのはラクで良いねぇ。

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2009年1月10日 (土)

“『DEATH NOTE the Last mame』を見た。”

09.01.09 O.A.
金曜ロードショーにて。

映画の前編のほうは、以前も金曜ロードショーで見たコトあったんですが、後編は初見。

ま、今回後編見た。と、言ってもラスト1時間だけですが。

映画のオリジナル展開でLが生きてるうちにどうやって決着したのか気になったんですが、あれはあれで良いんじゃないでしょうか。

なによりメインの2人、キラとLが死ぬ展開は免れない中で、夜神総一郎が生きたまま、ミサが生きたまま、物語が終わったのは前後編のまとめとして良い余韻じゃないかな。
特にラストに粧裕が駅へ総一郎を迎えに行くシーンが、見ててホッとした。

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2009年1月 9日 (金)

“店内に流れた曲”

久々にブックオフに行った。

聞き憶えのある曲やな~、と思ったら。
人格ラヂオの『朧月』だった。
あと、続いてcali≠gariの曲も流れたり。

次に何がかかるか期待したけど特に無かった。(^^;

これはしかし何処が…誰が選曲して流してるんやろ。
少し楽しみになるねぇ☆

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2009年1月 8日 (木)

“『吉本隆明:貧困と思想』はじめのほう。”

まだ、全然読んでません。

貧困なら敗戦時の時のほうがひどかった。それだけを考えるなら今はそれほど悪くないが。
それでも貧しさを感じるとしたら原因はそれ以外にある。

というような一節があったと思います。

美輪さんは、敗戦時のあの状態から復興をした日本なら、今の不況くらい乗り越えられる。
と言われてたような。

で、文化や教養には苦言を呈していたと思うんですが。

結局、何かしら悪い状況の時、原因は複合的に絡み合っているから、一つずつほどいていくしかないんでしょうね。

本の続きはまた今度。

貧困と思想 Book 貧困と思想

著者:吉本 隆明
販売元:青土社
Amazon.co.jpで詳細を確認する

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2009年1月 7日 (水)

“駄文 3”

“需要”よりも“受容”。

求めることがダメとは言わないけど、それで不満言うよりは、受け入れて、肯定的、建設的に動くことやねぇ。

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2009年1月 6日 (火)

“『バクマン。 1巻』読了。”

本編はジャンプを立ち読みして読んで居て、大体の内容は分かっていたけど。改めて通してしっかり読んだのですが、

やっぱり面白い…。

以前、Quick Japanだったと思うけど、作者へのFAXインタビューで、小畑先生が大場先生のネームに関して、
『セリフが多くても面白い』
とあったのですが、ホントにサクサク読めました。

ところで大場×小畑コンビというコトで、どうしても“DEATH NOTE”と比べてしまうのですが、冒頭の主人公=サイコーの考えてるトコは夜神 月と同じ…。
…というか明らかにセルフパロディというか。

自身の作品だから敢えて踏襲した展開を用いたんでしょうね。

あ、ネットでは既に単行本のオマケとして載ってるネームが、『あの先生』と話題のようですが。

…1巻の表紙、サイコーの机に1ヵ所、左下足元に3ヵ所、“ラッキーマン”の単行本あるよね……。
しかも“ラッキーマン”1巻ありますよね…?

Book バクマン。 1 (1) (ジャンプコミックス)

著者:大場 つぐみ
販売元:集英社
Amazon.co.jpで詳細を確認する

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2009年1月 5日 (月)

“純粋さ。とか。”

昨夜テレビで安田大サーカスのクロちゃんが、幼稚園(?)に入って、園児と一緒に時を過ごす~…、みたいな番組がやってた。
(番組の一コーナーだと思うし、それのラストしか見てないけど。)

お別れの時に泣きじゃくるクロちゃんと園児見てて、前後の企画の展開がさっぱりわからないんだけど、なんか純粋さみたいな感情が伝わってきた。

あと今テレビで筧さんが外国の子どもたちにお寿司を振る舞ってる番組でも、わーっ、て子どもたちが前に向かったり。


内容は両方ともホントさっぱりなんですが、子どもたちの純粋さみたいなのを見れたのがなんか嬉しかった☆

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2009年1月 4日 (日)

“牛歩カード”

今、うるぐす見てて、
『2009年、丑年、ギュ~ッとゆっくり力強く…』
って江川さんが言ってたような。

そういえば丑年なんだったな…。ホントゆっくり頑張ろう☆

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2009年1月 3日 (土)

“それでもせっかちに求めたり。”

昨日の記事書いたあと、たまたま友人から電話があり、
企業が競争する上での差別化とかの話をしていて、
『良いサービスを』『速いサービスを』ってトコを競ってる話したり。

これは勝間さんも最近書いてたと思うんですが、便利さの代償のようなコトをちゃんと考えるべきなんでしょうか。

…と、こう書いても、実際経営する上の立場だったりすると、サービスの良さ・速さを現場に要求して、現場は振り回されたりするのでしょうか。

で、消費者側はやっぱり良い・速いサービスの所ばかり求めたり、と。

いくら他者の…みんなの立場を考えることが大切とはいっても、『私の立場』を放って置くコトは難しいですね…。

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2009年1月 2日 (金)

“スピードに追い付けない。こと。”

“速さ”を求めることが正しいとか、“速い”ほうが良い…ことばっかり、とされているということは。

その、良くない面を見てて、知っておかないといけないな、と。
良いトコ、悪いトコを並列で見ないといけないとな。

今、祖母がテレビ見ててテロップを読めなかった。字が出て読もうとしてたみたいだけど、読めなかったみたいで。

高齢化社会ってなってくハズなのに、社会がスピードを追求していって、ラクに生きていけるのかなぁ。
経済はスピード勝負って言葉もあるし。株の取り引きとかもね。
や、私は株やらないから詳しいコトはわからないんですけど。

ちょっと疑問に思ったのでー…。

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2009年1月 1日 (木)

“2009。あけましておめでとうございます!”

あけましておめでとうございます!
本年も宜しくお願い致します。(^-^)

今年は毎日更新することと、作品制作や読書をもっと出来たらなー、と。
けどまぁ、相変わらず、無理し過ぎないで頑張りますよ☆

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